思い出したくもないってか。mj
1 ひかり ★ :2024/08/09(金) 17:25:15.73 ID:j/jQtQQz
声優の花澤香菜さんが、8月7日放送のテレビ東京のバラエティー番組「あちこちオードリー」(水曜午後11時6分)にゲスト出演。「戻りたくない!」と叫ぶほどの“暗黒期”の思い出を語った。
子役出身の花澤さんは、一時期、演技の仕事がどんどん減り「地下アイドルみたいなことをやっていた時期がありました」と告白、当時、1人15~20分の時間をもらってライブのステージに上がり、人前で披露していたのは手品やモノマネで、お笑いコンビ「オードリー」の若林正恭さんから客が一番沸いた手品を聞かれると、花澤さんは「親指が離れる」と返答し、若林さんの相方の春日俊彰さんは「そのレベル」と突っ込んだ。
ライブの観客はまばらだったことから、花澤さんはファンクラブを自ら発足。ファンクラブ名は「当時、私甘栗が大好きだったので、『甘栗会員』」で、「(プリント代もないから)Tシャツに栗のマークとかマジックで書いて、手渡ししていた」とも語った。
「甘栗会員」の会員数は25~30人くらいだったというが、現在も花澤さんのイベントに、「甘栗会員」が今もたまに来てくれることも明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/233450a40a05ea0de3e6b2b38f4f356c73db66c7
子役出身の花澤さんは、一時期、演技の仕事がどんどん減り「地下アイドルみたいなことをやっていた時期がありました」と告白、当時、1人15~20分の時間をもらってライブのステージに上がり、人前で披露していたのは手品やモノマネで、お笑いコンビ「オードリー」の若林正恭さんから客が一番沸いた手品を聞かれると、花澤さんは「親指が離れる」と返答し、若林さんの相方の春日俊彰さんは「そのレベル」と突っ込んだ。
ライブの観客はまばらだったことから、花澤さんはファンクラブを自ら発足。ファンクラブ名は「当時、私甘栗が大好きだったので、『甘栗会員』」で、「(プリント代もないから)Tシャツに栗のマークとかマジックで書いて、手渡ししていた」とも語った。
「甘栗会員」の会員数は25~30人くらいだったというが、現在も花澤さんのイベントに、「甘栗会員」が今もたまに来てくれることも明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/233450a40a05ea0de3e6b2b38f4f356c73db66c7