| 『魁!!男塾』(さきがけ!! おとこじゅく)は、宮下あきらによる日本の漫画作品。また、それを原作にしたテレビアニメ、実写映画作品。累計発行部数は2600万部を超える。 全国から行き場のなくなった不良少年たちを集め、過激なスパルタ教育を施す男塾。そこに籍を置く塾生たちの根性や友情、死闘を描く物語。初期 53キロバイト (6,432 語) - 2020年4月27日 (月) 10:14 |
九九のあたりでは秀才扱いされてたけど、羅漢塾編では塾生の中でもだいぶアホという扱いになってたのが腑に落ちんのう
>>24
初期から仲間からもバカ扱いされたり呆れられるシーン多いだろ
ディスコでの英語、サファリのオチ、ボクシングの時のマル秘作戦などなど…
北は北極~とか特号生とか筋金入りの徽章とかいちいち誇大にすぎる
田沢だっけ?
ヤクザに囲まれて「裸で薬師丸ひろ子のモノマネやれや」って、言われて真似したヤツ
>>31
松尾だったはず
あいつ本当に宴会芸なら何でもできると感心した
>>31
それろくでなしブルースの中田コヘイジや 
(出典 i.ytimg.com)
「この手の漫画によくある定石どおりに声高らかに技名を叫んでみんかー!!」
雷電の鳳鶴拳以降定番になってしまったな
>>32
技名を叫ぶタイミングも重要だな
仕掛ける前、炸裂の瞬間、技の終了後、といった具合に
大放屁人間車輪みたいに、先に言ったらばれるから後にしなきゃならないものもある
技を繰り出す時にその名前を言うのって車田正美が初めてやったんだっけ?
「ゴゴゴゴ」っていうのはミヤレなのかどうなのか知らないけど
半分は負け惜しみくさいと思ってた
刀のせいにしないでくださいよ赤石先輩って
赤石って八連の最終闘を観戦に来た時だけやけに良心派な感じだったな
天秤の鍵持って走ってる時に落雷したら嫌だな
ギロチンをよく理解してなかった同じクラスの根本(当時小5)
「この江戸川って、先輩なんでしょ?だったらギロチン落ちてくる富樫に、『富樫!俺のをつかめ!俺はかまわん!』って、後輩のために自分のくわえてるロープ差し出せよ!」
って、言ってた 
(出典 iwiz-rpr.c.yimg.jp)
でも赤石ってスパルタなのは最後まで一貫してたよな
最後の虎丸に対するあれは愛情があるスパルタだったけど 
(出典 cdn.otamart.com)
あんな風体の赤石先輩でもAMGのヤーサンから見たら
そこらの「セイガク」と変わらんのかのう 
(出典 livedoor.blogimg.jp)
それはアニメの改変しゃないか、赤石の例の事件を去年の話にして
残虐な当時の二号生のイビリに一号生から犠牲者が続出して
堪忍袋の緒が切れた当時一号生筆頭だった赤石が、単身二号生寮に殴り込んで大暴れ
辺りは血の海になったという
北や西の宿敵によって二号の精鋭達の命が失われたせいで赤石がやさぐれたってのもあるかもね
助っ人の赤石が戦った後、自分で手に包帯巻いてるの見て誰も手当してやらないんだな…と思ったけど
誰もやりたくないかもと 例えば飛燕や虎丸あたりが巻いてるところを想像できない
あと富樫ー!!と虎丸が号泣してる時。桃や邪鬼なら言葉でどうにかできる筈だが赤石は殴りまくって失神させてるだけで草
二号主力が討ち死にして、やさぐれ、頭が白くなった赤石。
江戸川がマシに見えるくらいの人材難に、嫌気がさして問題起こす
「天より高く」では名有りの一号生で唯一同窓会に出席せず近況不明な椿山
江戸川先輩もそうだが一体どうなったのか…
心配はいらん
元気に生活しているが同窓会に出たくない奴なんぞ山ほどおる
うろ覚えなんだけど顔面返しの回は、
「さすが筆頭代理!動かざること山の如し、と思いきや・・」
って、ジャンプ掲載時は煽り文が書かれていたと思う 
(出典 pbs.twimg.com)
椿山の場合は名有りとはいってもほとんどモブに近いからな
主役回除くと名前出てきたの八連の大玉から逃げる時コケたときだけだし
松尾田沢秀麻呂のようにちゃんとした出番がコンスタントにない
サファリの時桃の班にいたモブ好き
ちょこちょこ時々いるやつ
初期Jもそうだがなんで敵のボスは遅刻してくることが多いんだろな
初登場で遅刻してきたJはその後黒蓮珠のボスに待ちぼうけを食らうわけだが
遅刻してくる新人はすぐ処刑されるから残らないんだろう
敵のボスで最も貫禄があって、最後まで強さを感じさせたのはゼウスかな
ゼウスに比べるとスパルタカスはギミックに頼りすぎな印象



コメントする