| 本作は、「コボちゃん」こと田畑小穂とその周囲の人々の日常を描いた4コマ漫画である。 原則として登場人物は年を取らないが、結婚や新たな登場人物の登場が描かれたりする他、2010年には実穂の誕生を境に登場人物が歳を取るなどの変更が行われた。また、2011年4月6日掲載分よりコボ 70キロバイト (8,451 語) - 2022年4月18日 (月) 13:02 |
80年代のコボちゃんの冬季五輪ネタ
客「今年の冬は寒いですなー 雪もいいけど降りすぎはいけませんなー」
不機嫌顔なイワオにミネが「どうしたの?」
イワオ「サラエボの話だよ 見に行ってきたんだって」 
(出典 www.jiji.com)
>>239
それにイワオはサラエボの後になりますが、「ワシはこの先絶対に飛行機には乗らないぞ」と宣言しますからね。
それから宇宙船にも。
>>239
あの客とイワオがどういう関係だったのか当時から謎
顔見知りではあるんだろうが友人て感じじゃないし
ふとガキの頃に読んだサラエボ冬期五輪のコボネタ思い出した
海外の男子スピードスケートの選手のピッチリウェアにムキムキの足の筋肉を見て
サナエとミネがTV中継を見て凄いわね~と言ってるすぐ後ろで
風呂上がりでももひき姿のイワオが今出るのはマズいかなというオチ 
(出典 assets.media-platform.com)
2月14日だけメダルの中身がコインチョコだって
コウジがコボに嘘言ったのもその年だっけな 
(出典 www.tokiwa-ss.co.jp)
幼稚園時代のコボは注射嫌いだったけど、
最近じゃ社会問題に目を向けるとかして多少しっかりしてきたし、
コロナワクチンの接種は積極的に受けたがってたりするのかな 
(出典 images-na.ssl-images-amazon.com)
ネタ毎のタイトルって担当がつけてるのかな
今は単純そのものだけど昔はセンスのあるタイトルも多かった
「ほんのいたずら」とか最高
これはミスだな、と思えるタイトルもあった
課長が蜂に刺されてかりあげが「今は活発なんですよ。ハチ月」ってかます話は
タイトルが「八月」だったが「ハチ」にすべきだろ
オチをタイトルに持ってきちゃダメだわ
あと炎天下にオープンカーに乗ってたとき、かりあげがドライバーに帽子をかぶせる際、
「暑いから帽子でもカブリオレ」ってかます話に至ってはなんとタイトルは「ダジャレ」
ここは「炎天下のドライブ」「オープンカー」あたりにしとかなきゃな
先程スマホのグノシーでかりあげを読んだけど、木村課長の奥さんの名前は「みどり」っていうんだね。
オチの右端に少しだけ顔を出してたけど、毎回別人のような気がする。 
(出典 cf.image-cdn.k-manga.jp)
雪道で思い出したが植田漫画で冬ネタといえば
冬の朝に霜柱をサクサク踏むのを懐かしんだ都心のリーマンが
舗装路ばかりで霜柱が無いから家橫の植木の土の霜を踏むやつ
未舗装の道を懐かしむなんて80年代ならではのネタだな
作画というか、設定が定まってないだけでしょ。
でも、メガネかけてるキャラが別のコマではメガネが無い、とかもあるからなあ。
>>272
メインキャラ以外は設定をとくに定めないのが長く続ける秘訣なんだろうな
>>269
>毎回別人のような
『別人のような』ではなく
課長が離婚と結婚を繰り返していてホントに毎回別人だったりして・・・・・・・・・・・・・・・・・・
単に "植田の作画力" がプロのマンガ家にしては著しく
低いだけのコトだよなぁ
>>271
なに素人が偉そうに作が云々とか言ってんだよw
4コマ漫画家に必要なのは読みやすい絵で
これに長けてたから植田まさしは今も現役なのだ
>設定をとくに定めないのが長く続ける秘訣
そういや、こち亀も設定を定めない(部長の誕生日の変動制など)からこそ長く続いたよなぁ
植田まさし作品に関しては、課長や社長の名前が判明したのがアニメ化されるあたりだったような? 
(出典 img.omni7.jp)
>>275
社長 木下藤吉に関しては、超初期(1巻P8)に名前が出てくる
植田漫画のよくわからない頻出ネタ
米食べててジャリっていう音がして「あら、石が混じってた?」と聞かれる
読んでて「は?米に石が混入???」と意味がよくわからなかったが
今の感覚じゃ信じられないが精米技術が未発達だった昔は売ってる米に石が混ざってたんだな
>>278
昔は米は買うものではなくて
実家や親戚から送ってもらうもの
という家庭が多かった
そういうのには稀に異物が入っていたりする
コウジは秋田出身だからその可能性が大
『口から出す~』
今日の読売のコボであったように、主婦キャラが作ってから日数の経った食べ物をまだ食べられるかどうか家族に匂いを嗅がせるシーンは植田作品であるあるですね。
カレンダーは今でも買うよりはもらう物感がある場合も
距離感が悪いのねお父さん
来月上旬は入学式たけなわになるから、という意味でも。
植田作品にはランドセルのネタも時折あるが、『のんき君』ではこうしたネタも。
のんきの同僚の長男が入学式を控えているから、その同僚夫妻がのんきと友人に、
暗に、息子の為にランドセルを買えと言い、
「あれだけ言えば考えるだろう」
と高を括っていたら、ランドセルのカタログが郵送されて来る始末。
「敵もやるな」
人の金を当てにするな、という事か。
或いは、ランドセルが汚れているから、と綺麗にしたら、あまりにもピカピカになり、
「一年生?」
「違う!!」
と間違えられて、憮然とした表情で斬り返すネタもある。
これで「違う!!」ではなく、「バーロ!」や「バーロー!」と斬り返したら、
ものも言わずにぶん殴られる事は必至だ。 
(出典 images-na.ssl-images-amazon.com)
のんき君といえば植田作品では数少ない明確な最終回らしい話で終わったタイトル
>>293
悪い予感がしてたんだ
コイン乱取り
植田まさしの初期作品ってセクハラ酷過ぎだろ
とても読売に連載持つ資格なかったな
くたばって下さい、まさしセンセーwwwww
「可哀想にな。卒業生は、週明けから会社で扱き使われるのだ」
「そうだな」
「もっと、学生生活をエンジョイして行けば良いのにな」
「人生は長いのだから、何も4年間で卒業する事はないのだ」
「そうだな」
「慌てて卒業して行くなんて、馬鹿みたいだ」
「うるせー! ヘタな慰めは沢山だ!」(←留年)
「…………」
今日の読売新聞に出ていた帽子をかぶってた人物はイワオとコウジのどちらだろうかと悩んでたけど、杖を持っていたことからイワオだったんだね。一コマ目で「←イワオ」と記してほしい。
花見の食事は、ロクなものではない。『コボちゃん』では特にそうだ。
コボ母とコボ婆が、イカの丸焼き、フランクフルトソーセージ、お好み焼きなどを、
自宅で作って、弁当にして、桜の名所に持って行く。
コボ父曰く「そうか、先に手を打った訳だ」。現地調達の方が良かったのに、と思うコボ。
夜桜見物で食事を現地調達しようとするコボやコボ爺を、
「そんな食事は認めない!」
と制して、コボ母が自宅の料理を、夜桜の公園に持って行く。
「食事に文句があるならさっさと帰って寝ろ!」と言わんばかりに。
『らくてんパパ』では、課長の口車に乗せられて、酒と煎餅だけになった事も。
食事ではないが、『かりあげクン』では花見の筵に、
「花見ぐらいで誤魔化されるな!!」、「給料上げろ!!」、「怨」の字が書かれていて、
それを見た社員が早速、大声を上げて、猛烈なデモを始める。
「急遽、春闘の集会になりやがった」と逃げ出す社長と課長。
『すっから母さん』では、生け花展を開いた師匠が来るように手紙を出したが、
すっから母さんとその一家は、そそくさと足早に見て回り、
「さ!! 花見に行こう、花見に!!」と飛び出して行く。師匠曰く、
「時期が悪かった」。
『おとぼけ課長』では、夕食の後に夜桜見物に出かけようとしたら、不意の来客があり、
「邪魔者はとっとと帰れ!」
とばかりに、こずえが急須の注ぎ口に夕食の準備中の葱を付けて、お茶を淹れた。
現状、花見は出来そうにないが……。 
(出典 www.knt.co.jp)
唐突に思い出した床屋ネタ
散髪してる理容師のBBAが客のガキがすぐ頭を動かすので
頭を動かさないの!隣の子を見てみなさいじっとしてるでしょ
隣の子供はクロスを止める紐が首に締まって気絶してるので動かなかったというオチ
かなりブラックだな
それ載ってたのってフリテンか?
洗面台のタオルの横に色々ゴチャゴチャかけるわけないだろ普通
水浸しになる場所なんだから置ける物はかなり限られてくる
コボちゃん連載40周年
ミホ12歳
コボ45歳
コボ爺100歳か
昔はブラックジョークネタも普通にできたので面白かった
植田まさしのネタかぶりヒド過ぎるからだろ!
今日のコボは最初よくわからんかった
てかいまだにお母さん指とかいう言い方するか
しかもいい齢こいた大人が
植田作品のセリフで「~なのか?!」と書かれているように、疑問符と感嘆符を組み合わせる場合「?→!」の順が多いが、今日の読売のコボでは「!?」だったね。
植田マニアを自認してる俺もそこまでは気付かなかったわ
335の続き それから「不」の字ですが、一画目と二画目が繋がれて書かれてますよね。
『笑っていいとも』のクイズのコーナーの書き問題で(答え 不倫)解答者の一人がやはり不の一画目と二画目を繋げて書いて出したところ「楷書ではない」との理由で無効になってしまったことがありました。





コメント
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愛鳥週間はタヒなず!
moemoe_anime555
が
しました
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