| 『悪女』(わる)は、深見じゅんによる日本の漫画作品、およびそれを原作としたテレビドラマ。 漫画作品は、1988年から1997年まで『BE・LOVE』(講談社)に連載された。1991年、第15回講談社漫画賞一般部門を受賞。 テレビドラマ作品では1992年に読売テレビの製作により、石田ひかり主演で日本テ 37キロバイト (4,668 語) - 2022年3月23日 (水) 22:42 |
『悪女(わる)』30年前に主演務めた石田ひかりが特別出演 今田美桜と“新旧・田中麻理鈴”対決も?
3/24(木) 5:00 オリコン
https://news.yahoo.co.jp/articles/40ccd51472158503213020736757a129adf50270
今田美桜主演4月期水曜ドラマ『悪女(わる)』に初代マリリン・石田ひかりの特別出演が決定 (C)日本テレビ
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220324-00000301-oric-000-1-view.jpg
女優・今田美桜が主演する、4月13日スタートの日本テレビ系連続ドラマ『悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』(毎週水曜 後10:00)にて、30年前に放送された同ドラマで主演を務めた石田ひかりが特別出演すると24日、発表された。
1997年まで『BE・LOVE』(講談社)で連載していた深見じゅん氏原作の大人気コミックが、30年の時を経て、再びドラマ化。三流の大学を四流の成績で卒業した、ポンコツだけど型破りな新入社員・田中麻理鈴(今田)は運よく大手IT企業に就職するものの、配属されたのは備品管理課という超がつくほど窓際部署。先輩で正体不明・クールな峰岸雪(江口のりこ)から「あなた、出世したくない?」というこの言葉をきっかけに、麻理鈴の会社人生が大きく一変していく。
石田が主演を務めた平成版『悪女(わる)』は、当時19歳だった石田のドラマ初主演作でもあり、その後のNHK連続テレビ小説『ひらり』やフジテレビ系ドラマ『あすなろ白書』に続いていく礎となった作品ともいえる。キラキラネームが存在していなかった当時、「マリリン」という名前のインパクトは絶大で、自由奔放な新入社員が大企業で「出世」を目指していく内容は大きな話題になった。
30年前は「出世」を目指す新入社員役だったが、今回はなんと巨大IT企業の人事課長役としての出演となる。初代マリリンは、30年の時と共に、キャリアウーマンになっていた。また今回、令和版の田中麻理鈴を演じる今田も、本作品がドラマ初主演となる。ドラマ初主演つながりの新旧マリリン対決に期待が高まる。
■各コメント
・石田ひかり
――初日の撮影を終えた感想。
今日は何とも言えない不思議な気持ちで、ずっとふわふわしていました。麻理鈴を客観的に見る事が初めてで、30年前に自分が演じていた麻理鈴が美桜ちゃんになって目の前にいるという、とても不思議な気持ちでした。美桜ちゃんの麻理鈴はとても可愛くて共演できて幸せでした。この気持ちは私しか味わえない気持ちだなと思いました。ちょっと心の整理がつきません。
――石田が演じた30年前の麻理鈴と令和版の麻理鈴の違う点は?
麻理鈴という役は現場をとても明るく楽しくする役なんだなと思います。今日の雰囲気もとても良かったですし、30年前の現場も本当に明るくて楽しくてとても良い現場でした。もちろん美桜ちゃんの存在も大きいですけど、麻理鈴という独特なキャラクターが持つ力なんだなと実感しました。
『悪女(わる)』をこの時代に再ドラマ化すると一番最初に聞いた時にどう思われましたか?
『悪女(わる)』を令和の世に蘇らせようとしているプロデューサー(しかも若い!)がいることに、驚きと喜びを感じました! 原作や平成版をご存知の多くの方が思った、「あのシーンはあるのか?」「あのシーンはどうするのか?」と、ワクワクしました。そしてやはり、「あのリュックどこかにあるのかな~」とは思いましたね!
――初代麻理鈴(を演じた石田)は、30年経って、なんと夏目人事課長に「出世」。夏目課長を演じることになった思いは?
それはご縁ですね! 素直にうれしいです! 撮影をしてみて確信したことは、「マリリン」というキャラクターは、現場を明るく楽しくする力を持っていることです。わたしの時も、本当に雰囲気のいい、明るく元気で楽しい現場でした。今回もそれは間違いなさそうです!今回わたしが演じる夏目課長は、仕事もプライベートも全力で頑張る、タイプは違うけど「マリリン」そっくりなのだと思います。しっかりと、彼女の出世を阻む壁にならなければと思っております。
――これからの撮影で楽しみにしていることは?
30年経って、また『悪女(わる)』の現場にいられることに、その都度感動しています。あの頃のスタッフの皆さんも、きっと喜んでいらっしゃると思います。かわいいかわいい“美桜マリリン”を堪能できれば、初代マリリンは充分です。初代を懐かしみ、ニューマリリンを愛して、応援してあげてくださいね!
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
新作なんていらないから再放送してくれよ
ひかりとゆり子、どの時期ではっきり逆転したんだろ
>>12
結婚と出産で一気に露出減った間にゆり子が出てきた印象
サッカー選手と付き合ってた頃はひかりがすごく売れてたし
ゆり子も石黒賢と付き合ってたが扱いがそこまでじゃなかった
>>12
結婚じゃない?
ひかりは朝ドラ・月9・紅白司会と華やかな王道だったがゆり子は脇メインだったが地味に仕事が途切れず地位を築いた。今の広瀬姉妹もそうなるのではないか
結婚したから
昔はひかりが超売れっ子でゆり子がさっさと結婚しそうなイメージだった
このドラマめちゃくちゃ面白かったな。鶴田真由がブリっ子役で出てた気がする。 
(出典 www.crank-in.net)
悪女好きだったなぁ
すごい事件が起こるわけじゃないけど
ヒロインが一途で可愛かった
麻理鈴がつかってた表面に大きな時計のついたリュックが欲しかった
イニシャルしかわからん片思いの相手より永瀨正敏の方がイケメンだと思ったw
主題歌のキミにありがとう~という歌好きだった 
(出典 i.ytimg.com)
土曜のこの時間ってけっこう面白いドラマやってたよね
トレンディドラマとはひと味ちがうやつ
沢口靖子のひとりでいいのとか中江有里のきれいになりたいとかもよかったわー
なつかしー 
(出典 img.aucfree.com)
(出典 img.aucfree.com)
>>26
柴田恭兵風間トオル三浦洋一が
シングルファーザーの子供が寝たあとで
とかみてた槇原敬之もう恋なんてしない
が主題歌 
(出典 img.aucfree.com)
>>29
それ土曜9時の日テレ制作枠
悪女は10時のよみうりテレビ制作枠
子供が寝たあとでと悪女は同時にやってたんじゃないかな
たしか92年春
>>57
92年だとバブル終焉近づいてる時か
バブルの入口の気がしてた
まあなんせ内容は全く覚えていない
倍賞美津子だけよく覚えてる
これおもしろかったな
リメイクするんだ
当時の石田ひかりさんの顔はどうにも苦手だったけど
石田ゆり子さんは当時から美人と思ってた 
(出典 cdn.images-dot.com)
当時石田ひかりが使ってた大きな時計が付いたリュックが欲しかった
これってドラマ化された部分はガラカメフォーマットだったから楽しかった
石田倍賞渡辺がマヤ月影亜弓
深見じゅん原作だったら、
「ぽっかぽか」をリメイクしてほしい。
ただ、夏美役の七瀬なつみが当たり役だっただけに、
今だと誰が適任かが浮かばねえ。 
(出典 www.tbs.co.jp)
30年前のは音楽も良かったね
OPも良かったし
挿入歌も良かった
>>37
ラビットとかデートオブバースだっけね。
今あんなドラマ作れるのか疑問。大商社の窓際部署で鉛筆削ったりハンコ押したりするだけで
一日過ごす備品管理室なんて、そんな座敷牢みたいの抱えてる余裕いまどきあるのかな 
(出典 i.ytimg.com)
(出典 www.fanfan1.com)
>>47
時代に合わないかもね
ショムニも当時おもしろかったが今の時代じゃシラけるだろうし、女性蔑視的な扱いになるんだろうな
深見じゅんの漫画って主人公が一途というか狂信的というか独特な気持ち悪さがある
でも読ませるんだよなぁ不思議 
(出典 c.bookwalker.jp)
子供の頃に見たからそんなストーリーだっけってレベルで記憶違い起こしてる
TOさんに出会うために仕事を頑張る話だと思ってた
日テレはバブルが弾ける直前あたりのドラマがやたら面白かったな
今は漫画の実写化と他局の二番煎じみたいなことばっかりやってるけど
このドラマは印象深い
バブルの入口でこのあたりからどんどん女性か社会進出して行った
同時に少子化していくことに
当時、「いくら役名だからってふざけた名前つけんなよ」って
笑ってたが、その後現実のほうがひどくなっていった。
5,6年前に再放送をやっていて、気が付いたときは最終回ぐらいだったかな
ああ、30年もたったんか。 前のは見たけど 煮え切らない中途半端な終わりかただったような気がする。
記憶はあやふやだが。
「過労死するまでがんばります!」
ひかりがリュック背負って、自転車漕いでた
あんまり覚えていないけど、毎週見てた 
(出典 i.ytimg.com)
ショムニとギフトの原点ドラマ 
(出典 d2ueuvlup6lbue.cloudfront.net)
(出典 blog-imgs-110.fc2.com)
これは面白いドラマだったから観たいな
新入社員の石田が仕事のできる女上司と仲良くなったことで出世するテクニックをどんどん習得
石田をバカにしていた男上司や女上司・先輩女をどんどん味方にし
社長などトップ達にも気に入られ入社3か月で主任に登り詰めた話でしたね、確か 
(出典 auctions.afimg.jp)















コメントする