| 『ブルーロック』は、金城宗幸(原作)、ノ村優介(作画)による日本の漫画。『週刊少年マガジン』(講談社)にて2018年35号より連載中。 高校生のサッカーが舞台であるが、日本各地からFWの選手を集め生き残りをかけて戦わせるといった、部活やクラブチームとは異なりデスゲームの要素が強い。また、絆やチームワ 78キロバイト (13,581 語) - 2021年8月12日 (木) 10:22 |
どうせ作者はサッカー未経験者なんだろ
サッカーは戦術の進歩が早く難しいから漫画家が理解して描くのは無理
それにプレイを絵で表現するのも難しいし、引きの絵の時の各選手の位置もちゃんと状況を理解してないと書くことはできない
リアルに描くのはかなり難しい題材
一話目があまりにもアホすぎて切った漫画だ
FWのはずなのにGKやCBやらされてる奴等の未来はどうなるのか
>>67
比べたらあかん
ブルーロックはジャンルが違う
>>71
野球とちがって間が無いから漫画にしにくい
ジャイキリ以来、面白いサッカーアニメを見てない気がする
DAYSだのクラマーだの、数だけは多いんだけどね
ちなみに野球だとドカベンが最後だな 
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エンジェルボイスのアニメ化まだ?
Be Bluesも 
(出典 d1d7kfcb5oumx0.cloudfront.net)
(出典 shop.r10s.jp)
最初からアニメ化を狙ってのことかはわからないけど、
ブルーロックは「サッカー漫画をアニメ化する際に大変になってくること」を巧みに回避してる作りにはなってるんだよな。
・広いフィールドと大観衆を描くのが大変 → ほぼ閉鎖空間でのプレイ
・11人×2チームを描くのが大変 → ほぼ少人数でのプレイ
・あり得ない戦術等にツッコまれるのが大変 → 全員フォワードという特殊シチュなので無視していい
サッカー漫画が難しい理由は動と静のバランスが悪いからだろうな
試合中は常に動いてるしフィールドが広いから漫画的会話の挿入が困難
テレパシーみたいなのばっかになる 
(出典 mikasasports.co.jp)
来年はW杯あるからメディアのサッカー推しが凄そう
2022年っていつだよと思ったら4ヶ月後だったわ
サッカー漫画というより超能力バトル漫画やん
敵チームのあれってホログラムだろ?
なんで普通に触られてんの?
必殺技がきつい
途中まで読んだけど面白いとは思わなかったな
>>106
誰もできてないから気にすんな
どんな漫画か知らんがどうせまた1クール毎に中断挟むやり方なんだろ?
近年どのアニメも1クールぶつ切り式になってから話のテンポが不自然に詰め詰めで早くなったり逆に変に間延びさせたりで見てて違和感があって気持ち悪いんだよ
フットボールネーションは誰も興味ないのか?

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>>113
叩かれてるイメージしかない
声優がもう何見ても同じ声なんだけど
やってる人が同じなのか同じような声ばっかりなのか知らんけど
いい加減食傷気味だしスポーツやってる人間が腹のそこから出す声じゃない
PVみたがサッカー漫画のようでサッカー漫画ではない?
これは近未来の室内サッカーかなんかなのか
サッカー漫画としては糞
婦女子向けの厨二病のバトル漫画としてはそこそこ
担当編集が気持ち悪すぎて見るのやめた
実在の人間を揶揄してる、ゲスい表現が沢山あってウンザリ
何十億も掛けてU20の現代表といい勝負してるのは育成的に失敗だろと
相手のFWもブルーロック出身とかわけわからん事になってるし














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