| 『BUNGO -ブンゴ-』は、二宮裕次による日本の漫画。『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて、2015年3号より連載中。キャッチコピーは「直球が未来を狩る!!猛禽系野球狂ストーリー!!!!!!!」[要出典]。2021年7月時点で累計発行部数は360万部を突破している。 29キロバイト (4,027 語) - 2021年7月30日 (金) 18:58 |
しかし、怪我でピンチになっても勝つって、万全なら余裕ってことよな
いやいやケガが長引くとか、今後の選手生命とかそういうのよ
昔宮松相手にブンゴが打たれまくった時も
静央はたいして1点とってなかったからな
貧打なのは伝統としか言いようがない
その場合、お前が序盤から炎上するから打線も意気消沈して打てなかったんだ、理論が適用される
日本野球の伝統
サッカーの話が例えに出てるけど
サッカーは4点とか入る時点で馬鹿試合っぽくなるし
野球より1点の重みがでかいんだからロースコア気味になってもFW陣がクソみたいに思われないけど
野球じゃ1点や2点しか入らない(その上それが野田のホームランとかだったら)打撃陣が微妙に思われるのは仕方ないよな 
(出典 tshop.r10s.jp)
柿谷復帰した打線で打の宮松相手に1得点 これはいけない
あのときの打線と今の打線ならどっちが上なんだろう
あの試合は宮松が柿谷を全打席敬遠したんだよきっと
主人公が基本失点しないから投手戦になりがち
前髪って今のレベルだと瑛太より良いくらいじゃねえか
静央は既に代表投手打ち崩してきてるのに圧倒されとるがな
ぽっと出の割に無双しすぎだろこいつ
たかがシュートピッチャーが瑛太よりいいとかありえないわな
シュートとスライダーで左右に揺さぶるとかいつの時代の投手だよ
瑛太はそれプラスチェンジアップで奥行きも使えてジャイスラもあって左腕かつ全球種ピッチトンネル通せるチートなのに
相手の投手を凄い事にしないと貧打の静央になってしまう…
野田以外は貧打でも別にいいんだけどな
紅白戦といい作者は静央野手陣を評価させたがるよな
肝心の野田が強打者に見えないんだよな
瑛太も文吾もほとんど打たれないからなあ
瑛太はポテンとかコースヒットで運が悪かったからのドカンで失点させられる
今回アフロがポテン打ったからここから燃えて欲しい 
(出典 www.omaeha-warauna.com)
接戦なんか求めてないんだよなぁ
なんか投手と打者の対決がつまらんよね
河村との対決はエータでもブンゴでも面白かったよ
つまりジュリの魅力不足
才能ないのに1年で日本代表の4番になってんじゃねーよ 
(出典 weekly-otterman.com)
むしろ河村だけでしょ
野田の打席でおもしろいと思ったことないし
三科は初戦で普通に3失点してるのにな
ブンゴが凄すぎてインフレし過ぎちゃうから
怪我とかでハンデ付けて全力の描写を避けるしかない 
(出典 batque.com)
ブンゴがメッタ打ちをくらった宮松はもちろん
エース吉見が怪我して投げられなかった2年前の関東大会の準々決勝でも1点しか取れてないし
投手が打たれまくったり控えでショボくても点取れてないからなあ
準決勝はエイタVS宮松とかどうやって話作るんだろう?別に因縁もないし…
ダイジェストで飛ばすか、新キャラを出して宮松が準々決勝で敗れる展開にするのかも
怪我で前回対戦時はいませんでした展開






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