SLAM


    SLAM DUNK > THE FIRST SLAM DUNKTHE FIRST SLAM DUNK』(ザ・ファーストスラムダンク)は、2022年(令和4年)12月3日に公開されたアニメーション映画。 2023年8月31日をもって終映することが発表された。 原作『SLAM DUNK
    78キロバイト (9,212 語) - 2023年8月2日 (水) 08:03
    最初よりは マシな感想になったよな。mj

    1 muffin ★ :2023/08/01(火) 13:00:11.33 ID:Y8lwMh3b9
    https://courrier.jp/news/archives/333795/
    2023.8.1

    日本だけでなく韓国や中国でも大ヒットした映画『THE FIRST SLAM DUNK』(ザ・ファーストスラムダンク)が7月28日から全米公開された。

    バスケットボールの本場、米国ではどう評価されたのか? 米メディアのレビューを見てみると……。

    米紙「ニューヨーク・タイムズ」は、「これはバスケの魅力というものをわかっている素晴らしいバスケ映画だ」と絶賛。NBAを目指す貧しい少年2人を追ったドキュメンタリー映画『フープ・ドリームス』と『ドラゴンボールZ』の間のような「唯一無二のスポーツドラマである」と続けた。

    さらに、選手たちの過去を伝える「フラッシュバックシーンもよく描かれ、コート外のドラマを見せてくれるが、とにかくバスケのシーンが素晴らしい」とべた褒め。このレビューを書いた記者は「ぜひもう一度、観に行きたい」と結んでいる。

    「井上雄彦はバスケを分子レベルで理解している」

    映画サイト「インディワイヤー」は、「井上雄彦の『THE FIRST SLAM DUNK』は、史上最高にスリリングで並外れたバスケ映画のひとつ」と題したレビューを掲載し、原作・監督の井上を高く評価している。

    同作は湘北高校と山王工業の大一番が最初から最後まで展開されるなか、主に宮城リョータの過去がフラッシュバックで挿入される構成になっている。これについてインディワイヤーは「やや単調だと思う人もいるだろう。ほとんどのバスケ映画が試合最後の2分に最も多くの時間をさくには理由がある」と前置きしたうえで、次のように続ける。

    「しかし、井上はバスケットボールというスポーツの流れを分子レベルで理解しているため、ヘッドフェイク、ジャンプショット、タイムアウトのすべてから深い人間ドラマを掘り起こすことができるのだ。

    ひとつひとつのプレーにつながる一瞬の決断、チームをひとつにまとめる絆、そして何よりも、試合のさまざまな時間が刻々と過ぎ去ったり完全に止まってしまったりするなかで、一瞬一瞬の時間が縮んだり広がったりする様を、これほど直感的にとらえた監督は他にいない」

    『THE FIRST SLAM DUNK』は米国上陸前に、アニメ映画の世界興行収入で歴代5位につけている。この順位はさらにアップしそうだ。


    (出典 courrier.jp)

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    SLAM DUNK > THE FIRST SLAM DUNKTHE FIRST SLAM DUNK』(ザ・ファーストスラムダンク)は、2022年(令和4年)12月3日に公開されたアニメーション映画。 原作『SLAM DUNK』の最終回を迎えてから実に26年半を経ての映画公開であり、原作者の井…
    61キロバイト (7,794 語) - 2023年2月23日 (木) 14:35
    やるねぇ!!mj

    1 シコリアン ★ :2023/02/23(木) 23:05:43.17ID:PZp9Qdb09
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6f5f841a39b74188170bbc482b02047ada5d5e81
    中央社フォーカス台湾

    (台北中央社)映画「THE FIRST SLAM DUNK」の台湾での興行収入が19日までに4億1700万台湾元(約18億4000万円)に達した。中国語吹き替え版の興収も1億元(約4億4000万円)を突破しており、19日には中国語版の声優が登場する上映イベントが開かれた。

    同作は先月13日に台湾で公開された。公開から1カ月以上が経過したが、先週末(17~19日)の台北での興収ランキングでは依然として4位に入るなど、順調に客足を伸ばしている。

    配給会社は動員を増やそうと、週替わりで入場者特典を用意。リピート客の獲得を図っている。

    【【アニメ】【映画】「THE FIRST SLAM DUNK」台湾でも 大人気アニメらしいな?!【バスケ好きそう!!】【感想】】の続きを読む


    SLAM DUNK > THE FIRST SLAM DUNKTHE FIRST SLAM DUNK』(ザ・ファーストスラムダンク)は、2022年(令和4年)12月3日に公開されたアニメーション映画。 原作『SLAM DUNK』の最終回を迎えてから実に26年半を経ての映画公開であり、原作者の井…
    47キロバイト (5,928 語) - 2023年2月8日 (水) 07:11
    イノタケも嬉し過ぎるだろうな。mj

    1 Ailuropoda melanoleuca ★
    2023-02-08 12:47 ORICON NEWS

     昨年12月3日に公開されたアニメ映画『THE FIRST SLAM DUNK』の最新興収情報が配給の東映より発表され、公開67日間で観客動員数 687万384人、興収100億2152万1390円を記録した。アニメ映画『ONE PIECE FILM RED』(最終興収197億円)に続き、東映の2作品目の興収100億円突破作品となった。

     また、1月4日より公開している韓国では、1月27日に初めてボックスオフィス1位に浮上し、以後12日間連続で1位を記録中、累計動員数は243万人を突破している。

     東映の広報によると「公開から2カ月経った今もファンの熱は冷めやらず、動員数を伸ばし続けている」と説明した。

     同作は、『週刊少年ジャンプ』で1990年42号から1996年27号まで連載していたバスケットボール漫画『SLAM DUNK(スラムダンク)』が原作。湘北高校バスケ部に入部したバスケ初心者の主人公・桜木花道が、チームメイトの流川楓との衝突や強豪校との試合の中で才能を急速に開花させていく姿が描かれている。

     手に汗握る試合の描写やバスケに青春を懸ける登場人物たちが、読者の共感を呼び圧倒的な支持を受け、国内におけるシリーズ累計発行部数は1億2000万部を突破。1993年~1996年にテレビアニメが全101話放送された。

     新作映画では、監督・脚本を原作者の井上雄彦氏、アニメーション制作は東映アニメーション/ダンデライオンアニメーションスタジオが担当。湘北メンバー5人のボイスキャストは、テレビアニメ版から一新され、宮城リョータ役を仲村宗悟、三井寿役を笠間淳、流川楓役を神尾晋一郎、桜木花道役を木村昴、赤木剛憲役を三宅健太が担当している。

    ■映画興収の主な流れ
    公開2日間:動員84万7000人、興収12億9600万円
    公開9日間:動員202万4129人、興収30億3549万2950円
    公開16日間:動員281万人、興収41億8900万円
    公開23日間:動員340万7275人、興収50億6702万9010円
    公開44日間:動員567万1527人、興収82億7517万4840円
    公開67日間:動員 687万384人、興収100億2152万1390円

    https://www.oricon.co.jp/news/2266743/full/

    【【アニメ】【映画】「THE FIRST SLAM DUNK」散々煽った挙句 今やスゴい興行収入に!!【そんなに良かったん??】【感想】】の続きを読む


    SLAM DUNK > THE FIRST SLAM DUNKTHE FIRST SLAM DUNK』(ザ・ファーストスラムダンク)は、2022年12月3日に公開されたアニメーション映画。 『SLAM DUNK』原作者の井上雄彦が監督・脚本を務める。当初はタイトル未定で2022年秋に公開予定であったが、…
    16キロバイト (1,701 語) - 2022年12月5日 (月) 12:29
    ネガキャン失敗??mj

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/12/05(月) 16:54:01.22ID:fIaMjAZT9
    12/5(月) 16:41配信
    オリコン

    映画『SLAM DUNK』公開2日間で興収12.9億円突破 週末動員ランキング初登場1位の好発進

     12月3日に公開されたアニメ映画『THE FIRST SLAM DUNK』の興収情報が5日、発表された。公開2日間で動員84万7000人、興収12億9600万円を記録した。週末動員ランキング(3日・4日)は初登場1位となっている。(興行通信社調べ)

     この規模の興収は、興収180億円を突破した映画『ONE PIECE FILM RED』公開2日間の興収2,254,237,030円(初日1,232,095,230円)、興収75億円を突破した映画『すずめの戸締まり』の公開3日の興収1,884,215,620円(初日478,834,600円)と並ぶ数字で、好スタートを切った。

     同作は、『週刊少年ジャンプ』で1990年42号から1996年27号まで連載していたバスケットボール漫画『SLAM DUNK(スラムダンク)』が原作。湘北高校バスケ部に入部したバスケ初心者の主人公・桜木花道が、チームメイトの流川楓との衝突や強豪校との試合の中で才能を急速に開花させていく姿が描かれている。

     手に汗握る試合の描写やバスケに青春を懸ける登場人物たちが、読者の共感を呼び圧倒的な支持を受け、国内におけるシリーズ累計発行部数は1億2000万部を突破。1993年~1996年にテレビアニメが全101話放送された。

     新作映画では、監督・脚本を原作者の井上雄彦氏、アニメーション制作は東映アニメーション/ダンデライオンアニメーションスタジオが担当。湘北メンバー5人のボイスキャストは、テレビアニメ版から一新され、宮城リョータ役を仲村宗悟、三井寿役を笠間淳、流川楓役を神尾晋一郎、桜木花道役を木村昴、赤木剛憲役を三宅健太が担当している。

    ■今年公開のアニメ映画の主な興収
    『ONE PIECE FILM RED』公開2日間の興収2,254,237,030円
    8月6日(土) 観客動員:869,407名  興行収入:1,232,095,230円
    8月7日(日) 観客動員: 710,145名  興行収入:1,022,141,800円

    『すずめの戸締まり』公開3日間の興収1,884,215,620円(先行上映分含む)
    11月11日(金) 観客動員:339,417人  興行収入:478,834,600円
    11月12日(土) 観客動員:467,788人  興行収入:665,599,800円
    11月13日(日) 観客動員:514,843人  興行収入:720,347,920円


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/05397d87140ab3e7828b4510f7d13fdd3c73e5fa

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    SLAM DUNK > THE FIRST SLAM DUNKTHE FIRST SLAM DUNK』(ザ・ファーストスラムダンク)は、2022年12月3日に公開されたアニメーション映画。 『SLAM DUNK』原作者の井上雄彦が監督・脚本を務める。当初はタイトル未定で2022年秋に公開予定であったが、…
    13キロバイト (1,519 語) - 2022年12月3日 (土) 11:26
    完全におさまってねぇじゃん…mj

    1 muffin ★ :2022/12/03(土) 19:44:48.93ID:W0Incdvb9
    https://www.cinematoday.jp/news/N0133955
    2022年12月3日

    3日に公開を迎えた、アニメーション映画『THE FIRST SLAM DUNK』で監督・脚本を務めた原作者・井上雄彦が、同日、オフィシャルサイトに掲載されたインタビュー内で、アニメーション監督としての経験や、新作に込めた思いを語っている。

    そのなかで、声優への演出についても尋ねられた井上は、あまり誇張表現を使わない「ナチュラルな感じ」に本作をしたかったと明かし、ほぼ全てのキャストにその基本姿勢を伝えたうえで「あとはやりながら、一緒に探していく。そういう作業だったと思います」と述懐。そのうえで「だからこそ、連載していた頃にテレビアニメがあり、声優さんたちがいらっしゃったけど、自分としてはそこにはさわれないというか」と言及した。

    「あの何年間かのテレビアニメで声優さんたちは、プロフェッショナルとしてキャラクターと向き合い、それぞれのやり方でキャラクターを育ててこられたと思うんですね」という井上は、もし映画をオファーしていたら、かつて育てたキャラクターを捨ててもらわなくてはいけなかっただろうと振り返り「それはできないなというのがあって」と明かした。『SLAM DUNK』として「根っこは同じ」だが「ただ、同じ根っこから生えるもう1本の木、という感じでこの映画を捉えている」という井上は、芝居のうえでも、普通のバスケ部の高校生である点を大事する意向を声優にも伝えていたという。

    そのほかにも井上は、映画が完成した瞬間やアニメーション映画監督として学んだことなどをインタビュー内で明かしており「随分前に読んだ人が“初めて観る”みたいなことができたら、それがいいんじゃないかなって。喜んでもらう形のひとつとして。なので、出会ってもらう。こういう『SLAM DUNK』もあるのかと、初めて出会うみたいな出会い方をしてもらえたら嬉しいなと思いますね」と語ると、「映画館で観て欲しいですね。まず画が大きいというのがあるし、音がもう断然映画館のほうがいいよっていうのがあります」と呼びかけている。

    全文はソースをご覧ください

    オフィシャルサイト 井上雄彦インタビュー
    https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/interview/17

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