米澤穂信 > 〈古典部〉シリーズ > 氷菓 (小説) 『氷菓』(ひょうか)は、2001年11月に刊行された米澤穂信の推理小説。『〈古典部〉シリーズ』第1作であり、著者のデビュー作である。第5回角川学園小説大賞内で新設されたヤングミステリー&ホラー部門で奨励賞を受賞後、角川スニーカー文庫〈スニーカー・ミステリ倶楽部〉から刊行された。
25キロバイト (3,764 語) - 2022年5月1日 (日) 19:49

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そうじゃないんだよなぁ…mj

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/05/10(火) 06:45:06.97

2022年5月6日 19:11
コミックナタリー編集部

TVアニメ「氷菓」10周年記念企画のひとつであるオンラインくじが、5月25日12時よりオンラインくじサービス・くじ引き堂にて販売される。価格は1回につき税込990円。

S賞にB2タペストリー全4種、A賞にアクリルパネル全11種、B賞にアクリルスタンドフィギュア全11種がラインナップされ、どれもこのくじでしか手に入らないオリジナルグッズとなっている。
各アイテムには古典部メンバーの美麗なイラストが使用された。また期間中10連くじを購入した人には、作中に登場する文集「氷菓」の表紙を模したブックカバーをプレゼント。絵柄は配布期間ごとに異なる2種類が用意された。

くじ引き堂の公式Twitterでは、プレゼントキャンペーンも実施。オンラインくじの販売期間中にくじ引き堂の公式Twitterアカウントをフォローし、
対象ツイートをリツイートした人の中から抽選で3人に、B賞のアクリルスタンドフィギュアのセットがプレゼントされる。詳細はオンラインくじの特設ページまたは公式Twitterで確認を。

米澤穂信の小説を原作とする「氷菓」は、省エネを信条とする男子高校生・折木奉太郎が、千反田える、福部里志、伊原摩耶花という古典部のメンバーとともに数々の謎を解き明かしていく青春学園ミステリ。アニメーション制作を京都アニメーションが務め、2012年に放送された。

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