アルテ』(イタリア語: Arte)は大久保圭による日本の漫画。大久保の初連載作品であり、コアミックス(旧ノース・スターズ・ピクチャーズ)発行の『月刊コミックゼノン』にて2013年10月25日発売の12月号より連載開始。 『月刊コミックゼノン』編集部の久永兼士の言によれば、大久保にはルネサンス期の
24キロバイト (2,551 語) - 2020年5月30日 (土) 13:03



(出典 neruda-movie.jp)


ストーリーより キャラの外見は やっぱり大事なのかも…?!mj


9 風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2020/06/02(火) 00:56:10.96 ID:s/lzlQ3e0.net

話が進んで、職人の工房に行くことになるアルテ(ごめんなさい、一巻じゃなかったかも)。
その頃もうじうじ恋と(中途半端な)仕事に悩んで工房の人が来ないところで泣いていたアルテ(テメェん家のベッドで泣いてろ!)。
そこに当て馬的なキャラが、どうしたの?泣かないで?と慰めに来る。
するといきなりアルトはぶちギレ、優しくしないで!強く生きるの!と唐突にタイミング良く自分の初心を思い出し去っていく。
…はぁ?!自分の職場でぐじぐじ泣いてる奴が居たらそりゃ声かけるだろ?
普通の人間なら慰めるだろ?その人間に対して余りにも無礼ではないか?
因みにこの慰めている少年はその後も度々出てくるが、毎回優しくしてくれてるのにもかかわらず、このアルテは毎回この人にだけ強気に、失礼な態度をとる。
自分に優しくしてくれている、この人にだけ。
自分に差別的な態度を取ってくる他の工房の男には強気に反発しない癖に、優しくしてくれる、自分を強く咎めない相手には無礼な態度をとる。
正直ここら辺で彼女の性格が物凄く悪いのでは?と思い始めた。
しかも主人公も、ひょっとしたら作者でさえも性格が悪いと思っていない節がある。
自分の感情にさえ正直であれば、義理、人情、礼節を欠いても構わないと言わんばかりの行動に、気持ち悪ささえ感じ始めた。

さらにさらに話が進むと、今度は貴族様の家庭教師に就職のアルテ。因みに絵の家庭教師ではない。
何を言ってるのか分からないと思うがその通りなのだからしょうがない。貴族のお転婆娘を躾けてくれみたいな話だったと思う。
色々な人に迷惑を掛けて絵の弟子入りを果たしたくせに、美味しい仕事が来たら、私知ーらねっと言わんばかりにころっと鞍替えする。
絵の師匠は、向こうに行っても頑張れと激励してくれるのにも係わらず、絵の練習は一切してなかった。
最初の決意はどうなったの?絵で生きていくんでしょ?というツッコミをしたのは私だけではないはず。


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