変わってしまった


    漫画 (マンガからのリダイレクト)
    カリカチュア)」の概念と近い。広い定義では、必ずしも笑いを目的としない「劇画」「ストーリー漫画」「落書き」「アニメ」なども含み、幅広い意味を持つ。マンガという表記も漢字以上に広く使われており、特に漫の字がユーモアを想起させることから、広義で用いる場合はその傾向がある。
    41キロバイト (5,967 語) - 2022年7月15日 (金) 22:11

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    ストーリー展開には 必要な要素じゃねぇの??mj

    1 征夷大将軍 ★ :2022/08/23(火) 07:35:22.68ID:CAP_USER9
    「間違いなく作者に何かあった連載漫画の扉絵」というコメント付きで投稿された2枚の絵がTwitterに投稿され、大きな話題になっています。

     投稿者はジャンプ+で「HEART GEAR(ハート ギア)」を連載中の漫画家、タカキツヨシ(@takatsuyo320)さん。1枚目は架空の連載作品の第1話『イラズラあくま、登場』の扉絵。全身にふわふわの毛が生え、しっぽにリボンをつけた「あくま」が男の子からゲーム機を奪い取っています。男の子は困っていますが、一緒にいる女の子は笑っていてコミカルな雰囲気です。

     ところが2枚目の第12話は大きく雰囲気がちがいます。タイトルは『魔神、降誕』。巨大な魔神が破壊された街に降り立っています。1話より等身が大きくなった男の子は、武器を持ち魔神と対峙。背中の翼と頭の角、共通する特徴を持つ「あくま」と「魔神」は同じ存在なのか、人類は破滅から逃れられるのか……シリアスでスケールの大きい展開になっています。

    「同じ漫画、同じ作者なのか?」と信じられないほどの作風の変化を表現した投稿に、「多分12話がエイプリルフール回なのかそもそも1話がほのぼの詐欺なのかのどっちかだな」「短期打ち切り食らってる……」「作家の画力が上がりすぎてもはや別の作品になっちゃうのままありますね」など、様々な理由が推測されていました。

     「コメディ路線で始まってシリアスに終わる作品は割とありますが逆はあまり聞きませんね」の声もあり、シリアス路線に変貌する作品として、「魔法少女まどかマギカ」「なるたる」「デビチル(真・女神転生デビルチルドレン)」「Rewrite(アニメ版)」などが挙げられていました。

     また、1話と12話の絵から「もしかして、1話で悪魔がしっぽにつけてたリボン?を12話で主人公が左手首につけてる...?」「イタズラ悪魔は魔神だったのか、それとも男の子が手にしてる武器になったのか、どっちだろう……」など想像を膨らませる人も。「担当編集に話を聞いてみたい」というコメントに共感してしまうほど、多くの謎を感じさせる投稿でした。

    ※以下リンク先で

    第1話

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    第12話

    (出典 image.itmedia.co.jp)

    【【漫画】雰囲気が変わってしまった漫画作品って 実は珍しくなくね??【結構あるじゃん。】】の続きを読む


    漫画」という言葉を北澤楽天や今泉一瓢が使用したことに始まって以後、漫画はcomicと同義として扱われる様になり、その意味での「漫画」が昭和初期に普及し、現代における漫画という語へ定着するようになった。本項では、日本の漫画のみではなく、漫画全般について説明する。 漫画
    41キロバイト (5,996 語) - 2022年4月3日 (日) 10:47

    (出典 1.bp.blogspot.com)


    主人公以上のキャラ!!mj

    1 Anonymous ★ :2022/05/20(金) 21:43:41.19

    https://futaman.futabanet.jp/articles/-/121940?page=1

    ランキング

    (出典 futaman.ismcdn.jp)


     世にある漫画は大抵の場合、読者が主人公に感情移入しながら読めるように工夫されており、私たちは彼らに寄り添いながらページをめくるものだ。漫画を通して主人公の冒険と成長を見守る中で、まれに作品の中で主人公の交代劇が描かれる漫画がある。一からまた新主人公の物語を描くためリスクが高く、再びもとの主人公に戻る……といったケースもあるが、この意外すぎる物語展開で読者に強い印象を与えた名作も数多い。

     そこで今回は30代から40代の漫画好きの男性200人に、作品の途中で主人公が交代した漫画・アニメの中で最も好きな作品を1つ挙げてもらった。作品の魅力とともに、その結果をランキング形式で紹介したい。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

    ■第3位『ジョジョの奇妙な冒険』

     まず第3位に選ばれたのは、13.0%を集めた荒木飛呂彦氏による『ジョジョの奇妙な冒険』。

     1986年に連載開始した『ジョジョの奇妙な冒険』では世代を超えてさまざまな「ジョジョ」たちの活躍が描かれる。主人公たちはジョナサン・ジョースター、ジョセフ・ジョースター、空条承太郎、東方仗助、ジョルノ・ジョヴァーナ、空条徐倫…と、みな名前に「ジョジョ」が入っているのがポイント。

     それぞれのキャラクターに100年以上前から続く血縁関係があると思って読み進めると、ふとした瞬間にジョースターの「血」を感じて楽しい気持ちになってくる。

     選んだ人からは「先祖代々どんどん強くなっていくから見ていて楽しい」(39歳・男性)、「主人公ごとに性格や特徴も違い、物語の舞台や世界観も各シーズンでガラリと変わるので新鮮味があります」(42歳・男性)、「主役が血統で語られるところはオシャレだと思う」(36歳・男性)、「主人公が代わりながらも面白さを持続させているからすごいと思う」(30歳・男性)、「各部の主人公ごとにそれぞれ魅力がある」(40歳・男性)という声が寄せられた。

    ■第2位『キャプテン』

     第2位にはちばあきお氏の『キャプテン』が選ばれた(19.5%)。

     1972年から連載開始した野球漫画で、最大の特徴は連載開始時の主人公であった谷口タカオが卒業したのちも、代々の野球部のキャプテンを主人公にして連載が続いた点だろう。

     2軍の補欠だったが陰で努力を続けキャプテンになった谷口をはじめとして、熱意はあるが短気で手が出やすい2代目キャプテンの丸井、優れた野球センスを持つ小柄な3代目・イガラシ、へらへらしたお調子者キャラの4代目・近藤と、それぞれかなり個性的なキャラクターたち。もちろん物語の舞台は同じ学校なので、彼らがどうやって部員と関わっていくかも見どころだ。

     選んだ人からは「どの世代のキャプテンも好きですが、代々違ったチームカラーが描かれているところがすごい」(49歳・男性)、「普通の野球部の日常や悩みがかいま見られるから」(47歳・男性)、「斬新な設定に当時は衝撃を受けた。しかも、継いだ方がいまいちな感じがあってハラハラしました」(47歳・男性)、「高校野球ならではの、世代世代での特徴があるというのが面白かった」(45歳・男性)、「長く楽しめるストーリーになっていた」(49歳・男性)というコメントが集まった。

    ■第1位『ドラゴンボール』

     そして、24.5%を集めて第1位になったのは鳥山明氏による『ドラゴンボール』だった。

     主人公の孫悟空は連載開始時には12歳の少年。頭身も低く幼児のような体型だったが、コミックス第14巻の「第23回天下一武道会」の際に大人の体型で登場した。その後はチチと結婚し、死亡したタイミングで息子の悟飯が主人公に代わるものの、その後再交代。悟空は歴代の少年漫画の中でもかなり濃い一生を送っており、もっとも多くの読者がその生涯を見守ったキャラクターだと言っても過言ではないだろう。

     選んだ人からは「当時悟飯編がスタートしたときは驚きました」(41歳・男性)、「親子だから似ているところもあって、ほっこりした」(38歳・男性)、「セルとの戦い後に主人公が孫悟飯に代わり、おしゃれ風の話に……。あのまま主人公だったらどんな話になっていたんでしょうか」(39歳・男性)、「主人公の孫悟空のままストーリーが続くと誰もが思っていたと思うので、当時はとても斬新で新鮮な感じだった」(42歳・男性)というコメントが寄せられた。

     このほか4位以下には漫画『Dr.STONE』や『20世紀少年』なども票を集めていた。


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