三澤 紗千香(みさわ さちか、1993年1月13日 - )は、日本の女性声優、歌手。スターダストプロモーション所属。山梨県出身。 2009年2月、「KADOKAWA×UP-FRONT STYLE アイドル☆声優オーディション 2008」のグランプリを受賞。約1500人の応募者から選ばれた。同年4月、…
131キロバイト (12,746 語) - 2022年10月23日 (日) 10:43
心のバランスは大事だよ。mj

1 鳥獣戯画 ★ :2022/11/03(木) 22:48:08.66ID:aFg5z4dR
日刊サイゾー2022/11/03
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アニメ化もされた人気スマホゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』のサクラバクシンオー役などで知られる声優の三澤紗千香がTwitterで不穏な発言を書き込み、すぐに削除したことが話題になった。ほかにも女性声優の体調不良や不穏ツイートなどが相次いでいることもあり、ネット上で「声優業界の闇が深すぎる」などと騒がれている。

三澤は6月に体調不良で活動を休止し、8月下旬から徐々に活動を再開。最近は以前と変わらないほど精力的に活動している様子だったのだが、今月1日夜にTwitterで「重い現実が見えてきて心がまた暗くなってしまった わたしはわたし 変わらない業界からは去るしかないの」と、引退を考えているのではないかと心配になるような言葉をツイートした。この書き込みはほどなく削除されたが、ネット上で拡散されて「好きな声優さんだから心配」「なにが起こってるのか、怖い」といった、動揺する声優ファンの声が集まった。

現在は通常モードで明るいツイートをしているが、三澤は10月にも「みんなが望むわたしになれなくてごめんね」「なんかあったのかな?って、ずーっとなんかあったよ!あるよ!」と書き込んで削除するなど、どこか不安定な様子を見せていることでファンが心配しているようだ。

また、同じく『ウマ娘 プリティーダービー』でサイレンススズカ役を担当する声優の高野麻里佳は1日に適応障害と診断されたことを公表し、当面は一部の対応可能な仕事以外は活動制限すると発表した。さらに、アニメやゲームなどを展開する『BanG Dream!(バンドリ!)』の丸山彩役などで知られる前島亜美は、9月初旬に「体調不良でイベント出演を見合わせる」と発表されたのを最後に消息が不明に。以来SNSは更新されず、約2カ月たっても事務所からの公式発表がない状況でファンを困惑させている。

若手だけでなく、ベテランからも不穏なツイートが飛び出した。『鋼の錬金術師』のエドワード・エルリック役や『∀ガンダム』のロラン・セアック役などで知られる朴?美が、1日深夜に意味深な“ブチギレツイート”を書き込んだのだ。

朴は「ちょっと呟かせて」と切り出すと、「役者ってのは裸になる職業。だから無防備になる。それを背後から刺すようなこと許されないだろ。礼儀もわからんか わかってやったかしらんが 守る気がないなら 傷みがわからないなら 触るな。これ以上ヒトに悲しみの涙流させるな」と堰を切ったように思いを吐露し、最後に「ごめん ちょっと限界超えたわ」と締めくくった。

さらに、その約4時間後にも「ごめん、ふぅ…。度が超えたものに直面すると脳みそ痺れるね。誰だって 大切な存在が傷つく顔は一番見たくない。自分ごとで、ごめん」「でも、吐き出させてくれてありがとう。見るべきものが見えたわ」と書き込んだ。これだけでは何があったのか理解することはできないが、仕事に関連したことではないかとも推測され、さまざまな憶測を呼んでいる。

こうした女性声優の不穏ツイートや体調不良などが連鎖したことで、ネット上では「声優業界で何が起こってるんだよ」「声優業界の闇深すぎ」「男性声優はとんでもないスキャンダル起こすし、女性声優は心配だしで業界荒れすぎだろ」といった声があがっている。

今回の件とは別の問題だが、2019年には声優経験のある元アイドルのセクシー女優(現在は引退)がテレビ番組で「世間知らずの子が多いので、声優業界が一番闇が深い」「国民的アイドルアニメの声優たちが下積み時代にめちゃくちゃ枕営業的な行為をやっていた」などと暴露したことがあり、以前から業界の「闇深さ」は指摘されていた。

いずれにしても、もし本当に「闇」あるのなら女性声優たちの心身に負担がかからないように“健全化”を期待したいが……。

c 株式会社サイゾー

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