山寺 宏一(やまでら こういち、1961年6月17日 - )は、日本の声優、タレント、ナレーター、司会者、俳優、ものまねタレント。宮城県出身。アクロスエンタテインメント所属。愛称は「やまちゃん」、「バズーカ山寺」。 東北学院大学経済学部商学科(現:経営学部経営学科)卒業。
291キロバイト (29,546 語) - 2022年4月27日 (水) 11:56

(出典 i.ytimg.com)


奥さん若いよなぁ!!mj

1 フォーエバー ★ :2022/04/29(金) 19:26:07.55

 「七色の声を持つ男」と評される声優界のビッグネーム・山寺宏一さん。「同じ声優さんなの!?」と驚いてしまうほど、キャラクターによって声色や雰囲気をガラリと使い分けるその演技力が本当にすごいですよね。

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 今回は、そんな山寺宏一さんがこれまで演じたアニメキャラクターから3人を紹介しましょう。

●加持リョウジ(新世紀エヴァンゲリオン)
 アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のイケメン色男として、ファンに人気の「加持リョウジ」。飄々とした優男に見えますが、実は特務機関NERV特殊監査部所属職員かつ多重スパイという、頭も相当キレる有能な人物です。

 同じ大学の葛城ミサトとは元恋人同士で、セカンドインパクトの真相を追い求めるなかで複雑な関係を保っています。

●ビルス(ドラゴンボール超)
 アニメ「ドラゴンボール超」に登場する、第7宇宙の「破壊神ビルス」。薄紫色の肌に、古代エジプトの女神バステトの耳を長くしたような風貌が特徴です。世界のバランスを保つためという名目で、気まぐれに星や生命を破壊するなど異次元の強さを持ち、何億年も生きています。

 39年ぶりに目を覚まし、夢の中で見た自分のライバルとなりうる超サイヤ人ゴッドを探すために地球へやってきました。普段は寝る・食べる・テレビアニメを見るといった普通の人間のような暮らしぶりで、どこか憎めない性格をしています。

●吉田松陽(銀魂)
 アニメ「銀魂」に登場する、物語の中でも特に重要なキャラクターの「吉田松陽」。田舎に私塾を開いた教育者であり、主人公の坂田銀時や高杉晋助、桂小太郎などに大きな影響を与えた師匠的存在です。

 松陽は本作のキーパーソンでありながら、作中では長きに渡り謎に包まれた存在でした。とても複雑な役どころのキャラですが、山寺さんは見事な演技力でその魅力を表現しています。

4/29(金) 18:35配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/850a7e01de65611d9f894694a8ac273eb400f9d8

(出典 i.imgur.com)


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