2016年には中国でWindows版『勇者斗恶龙X』(拼音:yŏngzhĕdòuèlóng、『DQX』)がリリースされた。中国でドラクエシリーズがリリースされたのは本作が初。中国版限定のアイテムもあり、日本版に逆輸入されている。 機種 FC=ファミリーコンピュータ、SFC=スーパーファミコン、GC=ニンテンドーゲームキューブ、Wii=Wii、WiiU=Wii…
149キロバイト (20,258 語) - 2022年9月25日 (日) 17:58
不要な物はとっぱらっちゃえ!!mj

1 鳥獣戯画 ★ :2022/09/29(木) 20:36:24.28ID:CAP_USER
ふたまん2022.09.29
https://futaman.futabanet.jp/articles/-/122592

 2021年5月27日の「ドラクエの日」に『HD-2D ドラゴンクエスト3』の発売が発表されました。それ以来新しい追加情報はないものの、はたしてどのような作品になるのか楽しみに待っているファンは多いのではないでしょうか。

 みなさまは、ドラクエのリメイク作品をプレイしたことはありますか? 30代以上の方であれば、オリジナルとリメイクのどちらもプレイしたタイトルがあるという人も多いはず。リメイク版は、オリジナルの作品と異なる部分がそこかしこにあり、同じナンバリング作品をプレイしていてもギャップが生まれることが往々にしてあります。

 たとえば、『ドラゴンクエスト5』では仲間になるモンスターの種類がPS2版で大幅に増加しているため、「エビルアップルって序盤超強いよね~」「え、エビルアップルって仲間にならなくない……?」というすれ違いが起きることもあるでしょう。

 そのぐらいリメイク版には、ある種「別作品」と言えるほどの追加・変更要素が入っています。それがドラクエリメイクの常。オリジナルをもとにした新しい体験を必ず楽しませてくれる、単純な移植ではないところがリメイク版の魅力の一つではないでしょうか。

 しかしこうした変更要素に対し、「オリジナルと違う!」という拒否反応が出てしまうのも事実。ネット上では、ドラクエリメイクで追加・削除された要素に対して「改悪リメイク」と話題に上がることがありますが、そうした意見を読むと「たしかに」と共感してしまう部分と、「そのうえでしっかり面白いドラクエはやはりすごい」と魅力を再確認する部分があります。

 そこで今回は私ヤマグチクエストが、過去に作られたドラクエリメイクについて、その面白さを振り返りたいと思います。実際にプレイしたことがある方向けに書いていくので、意図せずネタバレをしてしまう可能性も大いにありますのでご注意ください。

■DS版『ドラクエ6』での「仲間モンスターシステム撤廃」
 
■PS版『ドラクエ4』での「第6章」の追加

■異例!? リメイク版→移植版で変更された『ドラクエ3』からの「すごろく場削除」

 ということで、代表的な3つの「変更要素」についてご紹介しました。

 ほかにもリメイクのここが不満だった! という点があるでしょう。言いたいことはたくさんあるかと思いますが、それだけ“新しい体験”をハードルが高まりやすいリメイク版で作るというのは難しいことなのだと思います。

 みなさんはドラクエリメイク版にどんな感想をお持ちでしょうか? 私は、なんだかんだ言いつつも、すべてのドラクエリメイク版が大好きです。

ヤマグチクエスト

長文の為全文は出典先で

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