作者


    イタリアの伝統的な風刺劇。真夜中のサーカス「最古の四人」などの名前・外見設定と多くが共通する。 週刊少年サンデー からくりの君 月光条例 WEBサンデー TVアニメ「からくりサーカス」公式サイト TVアニメ「からくりサーカス」公式 (@karakuri_anime) - Twitter 舞台劇「からくりサーカス」公式サイト
    81キロバイト (11,878 語) - 2021年11月23日 (火) 16:34



    (出典 www.netoff.co.jp)


    『うしおととら』が インパクト強いのかな?!mj

    336 風吹けば名無し :2021/12/07(火) 23:13:06.01

    うしとら好きなんやけどからくりの方がヒロインがええわ


    (出典 yuuublogkakutou.com)


    【【漫画】【悲報】「からくりサーカス」さん。「うしおととら」と比べられてしまう。【作者同じだもんな】【感想】】の続きを読む


    さいとうたかを(本名:齊藤 隆夫、1936年11月3日 - 2021年9月24日)は、日本の漫画家。和歌山県和歌山市生まれ、大阪府堺市出身。東京都中野区、岩手県花巻市在住。 貸本漫画時代に劇画の分野確立した人物の一人であり、一般漫画の世界に転向後も『ゴルゴ13』はじめとする数々のヒット作品
    30キロバイト (4,541 語) - 2021年9月29日 (水) 17:43



    (出典 static.chunichi.co.jp)


    巨星 落つ…mj

    379 ニューノーマルの名無しさん :2021/09/30(木) 01:09:38.53

    ある日、日本のとある山奥の古寺に一人の外国人記者が訪れる。忽然と消えたゴルゴ13とその莫大な財産の行方を追っているという。寡黙でオシの如く何一つ喋らない不気味な老和尚。剃髪だがその姿はかのゴルゴにそっくり。身体が不自由なのかどこかぎこちない…。
    全く相手にされないため呆れて帰る記者。その後ろ姿を遠くからじっと見ている寡黙な老和尚。眼光が鋭い…。
     その夜、謎の一団が山寺に侵入。昼間の記者が実はゴルゴに恨みを持つ*屋の一味の手先だったのだ。和尚の立ち居振舞いと顔つきから
    プロと見抜きゴルゴが生きていたと断定し恨みを持つボスと共に乗り込んできたのだ。狙い通り老和尚は反撃に応じ、数々のトラップが仕掛けられていた山寺に一団の殆どがやられしまう。
     ゴルゴ13、やはり生きていたのか!と問うボスに無言の老和尚。が、息も荒く汗も凄い。ボスの銃撃を避け武器を投げつけ辛くも勝利する老和尚だが震えが止まらない。やはり病気なのか?
    翌日の新聞に山寺の焼失と山奥での銃撃戦の報道が載る。その新聞を捨て空港ロビーより立ち去る男。その後ろ姿は老和尚にそっくりであった。

    という一時期出回った噂の最終回のプロット。


    【【漫画家】【訃報】「ゴルゴ13」の作者 さいとう・たかを先生…逝く…【又 昭和の代表が…】】の続きを読む


    室山 まゆみ(むろやま まゆみ)は、室山 眞弓(むろやま まゆみ、1955年8月30日 - )と、室山 眞里子(むろやま まりこ、1957年9月27日 - )の姉妹による、日本の漫画家コンビである。代表作に『あさりちゃん』など。熊本県出身。熊本女子商業高等学校(現熊本国府高等学校)卒業。
    15キロバイト (2,312 語) - 2021年2月16日 (火) 02:33



    (出典 storage.mantan-web.jp)


    あさりちゃんって 結構ハチャメチャな作品だったよな!!mj

    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/06/22(火) 12:53:28.24

    『あさりちゃん』の作者として知られる姉妹・室山まゆみさんが『月曜から夜ふかし』に登場。中学時代に執筆した作品「吸血鬼」を公開した理由を語った。

    テレビ 2021/06/22 07:30
    佐藤 俊治

    21日深夜放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)に漫画家の室山まゆみさん(眞弓・ 眞里子の姉妹)が登場。中学時代に執筆した漫画「吸血鬼」を公開した理由を語り、マツコ・デラックスと村上信五が驚きの声を上げた。






    ■室山まゆみ氏が作品無料公開

    漫画『あさりちゃん』などの作者として知られる室山まゆみさんが、中学時代に初めて描いた作品をインターネット上に無料公開したとのこと。理由を聞くため、スタッフは2人の元を訪れる。

    妹の眞里子さんは「なぜ今さら昔の作品をネットで無料公開をしたのか」質問されると、「自分を検索しちゃいけないってどこかで聞いたことがあるんですよ」と切り出す。

    そして「でも一応『室山まゆみ』で検索したら、私たちどういうわけだか、『死んでます』って出た」と驚きの告白をした。





    ■「発信しないとまずい」

    さらに眞里子さんは「気が変になって…死んだっていうのが出てまして」とコメントし、眞弓さんも深くうなずく。そして、「これやっぱり、発信しないと、まずい」と2人は声をそろえる。

    続けて「原稿の整理をしたんですよ、(あさりちゃんが)終わったんでね。そしたらたまたま作品が出てきましてね」と眞里子さん。眞弓さんも、眞里子さんに合いの手を入れつつ「ましてね」と説明した。
    https://sirabee.com/2021/06/22/20162601422/

    次ページ
    ■作品について2人は…
    https://sirabee.com/2021/06/22/20162601422/2/


    【【漫画家】「あさりちゃん」等の作者 室山まゆみ先生 バラエティ出演!!仲良し姉妹だよなぁ!!】の続きを読む


    久松 文雄(ひさまつ ふみお、1943年4月20日 - 2021年4月16日)は、日本の漫画家。血液型はB型。愛知県名古屋市出身。 中学3年生の時に漫画家を目指して、『地球危し』でデビュー。高校を卒業すると上京し、手塚治虫のアシスタントとなり、後にプロの漫画家としてデビューした。 代表作は『スーパージェッター』『冒険ガボテン島』。
    7キロバイト (958 語) - 2021年5月1日 (土) 11:53



    (出典 www.sankei.com)


    『スーパージェッター』って最先端だったんだなぁ…mj

    1 鳥獣戯画 ★ :2021/04/19(月) 06:42:12.24

    読売新聞オンライン2021/04/18 19:47
    https://www.yomiuri.co.jp/culture/20210418-OYT1T50128/

    漫画家の久松文雄(ひさまつ・ふみお)氏が16日、歯肉がんで死去。77歳。葬儀は近親者で行う。喪主は長男、雄太氏。

    名古屋市出身。30世紀の未来から20世紀にやってきた主人公の活躍を描いた「スーパージェッター」や「冒険ガボテン島」は1960年代にテレビアニメが放送され、人気を博した。後年、日本史や中国史を題材にした作品を数多く手がけ、全7巻の「まんがで読む古事記」では古事記の全編を漫画化した。


    【【漫画家】【訃報】「スーパージェッター」等の作者 久松文雄氏 死去…【若い人は知らないかも…】】の続きを読む


    呼世晴(ごとうげ こよはる、1989年〈平成元年〉5月5日 - )、日本の漫画家である。福岡県出身。 24歳の時に「どうせダメだろう」と処分するつもりだった読切作品「過狩り狩り」を、家族の「どうせならいちばん好きな雑誌に送ってみたら」という後押しを受け『少年ジャンプ』に初めて投稿した。同作
    8キロバイト (888 語) - 2020年11月3日 (火) 01:58



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    おめでとう!!

    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/11/03(火) 03:12:21.64 ID:CAP_USER.net

    2020年11月2日 19:00

    吾峠呼世晴が、第2回「野間出版文化賞」を受賞した。

    「野間出版文化賞」は、“出版の再発明”を目指す講談社が創業110周年を迎えた2019年に、記念事業の一環として設立されたもの。出版にまつわる優れた表現活動を行った個人・団体に与えられる。

    吾峠の授賞理由については「週刊少年ジャンプで連載された『鬼滅の刃』は累計発行部数が1億部を突破。アニメ化、ゲーム化、商品化などの展開もさることながら関連小説、スピンオフ漫画も売り上げ好調で、2019年から2020年にかけての出版界全体を盛り上げた功績は非常に大きい」とコメントが寄せられた。また同賞を池井戸潤、「あつまれ どうぶつの森」も受賞している。

    第2回「野間出版文化賞」の選考委員は林真理子、弘兼憲史、茂木健一郎、野間省伸講談社代表取締役社長が担当。受賞者には賞牌および副賞として金100万円が贈呈される。

    この記事の画像(全2件)
    https://natalie.mu/comic/news/403226


    【【漫画】『鬼滅の刃』作者:吾峠呼世晴 ‘第2回野間出版文化賞’受賞!!【出版界全体を盛り上げた功績は非常に大きい】【ホントに救世主みたいなもんだよな!】】の続きを読む

    このページのトップヘ