アニメ アニメーション - アニメーション(animation)の略語。アニメーションを用いて構成された映像作品全般を指す。アニメーションとは動かない絵や物体をコマ撮りと映写によって動いているように見せる表現技法。日本でのアニメーションの使用全般については「日本のアニメーション」を参照。 アニメ (日本のアニメーション作品)…
    987バイト (177 語) - 2022年12月5日 (月) 06:51
    昔の作品は『シティーハンター』位か。mj

    1 アルストロメリア ★ :2022/12/25(日) 20:54:44.28ID:fAR4WCF89
     さまざまなアニメの主人公たちのなかには、長く努力して実力を高めていくキャラもいれば、最初から反則レベルの能力や、圧倒的な戦闘力をもっていて、「最強」なキャラも存在しています。今回はそんななかで、特にストーリーに爽快感を与えるくらい「無敵」な主人公が活躍するアニメをご紹介します。

    ●『ワンパンマン』:サイタマ

     もはや、「最強主人公」の代表格となっているのが、『ワンパンマン』(原作:ONE マンガ:村田雄介)のサイタマです。その名の通り、「パンチ1発(ワンパン)」であらゆる敵を倒してしまう圧倒的ヒーローで、「最強の主人公は?」と聞かれて、真っ先に思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。

     あまりにも強いサイタマですが、特殊能力を持っているわけではなく、純粋なトレーニングに真摯に励んだ(とはいえ「腕立て伏せ100回 上体起こし100回 スクワット100回 そしてランニング10km これを毎日」程度)ことで、規格外の身体能力を手にしています。「進化の家」の天才科学者・ジーナス博士は「努力のみで、生物としての成長の限界を超えた」とサイタマを評しつつ、「強さと引き換えに彼はハゲていた」と、サイタマが払った「代償」についても考察していました。

     作中に並び立つ者はおらず、強敵を倒した後のあっけらかんとした様子や、自分の強さや頑張りを驕らない姿は貫禄を感じさせるほどです。敵と実力差がありすぎて、サイタマ自身は倒したことにすら気付いていない場面も多々ありました。

     驚異の攻撃力、スピード、耐久力、そして自由さ……まさしく最強の主人公といえるサイタマのワンパンが、視聴者をスッキリさせてくれます。

    ●『シティーハンター』:冴羽リョウ

    『シティーハンター』(原作:北条司)の冴羽リョウは、新宿を拠点に暗躍する最強のスイーパーで、裏の世界で「No.1」と呼ばれる実力の持ち主です。射撃の腕前はもちろんのこと、近接戦闘や声帯模写、料理なども得意で、教養あり、ユーモアありの完璧超人として知られています。

     女好きすぎるのが玉に瑕で、飄々とした様子からは掴みどころのないキャラクターに思われることもありますが、実はトラウマ級のハードな過去も抱えていました。それでも、心優しい一面を持っていて、人間らしいギャップを見せてくれるところが魅力的です。

     強敵が相手でも、明晰な頭脳と抜群の戦闘力でスマートに仕留めるプロフェッショナルなリョウは、長年、読者・視聴者を魅了してきました。2023年にもアニメ『劇場版 シティーハンター』の公開が控えている他、24年には鈴木亮平さん主演で実写化も予定されており、その人気は衰える気配もありません。

    ●『転生したらスライムだった件』:リムル=テンペスト

     近年の「異世界転生モノ」の人気に火をつけた代表作のひとつ『転生したらスライムだった件』(原作:伏瀬)のリムルも、「最強主人公」と名高いキャラクターです。

     ただのスライムに転生したはずが、敵を捕食することで捕食対象の能力をコピーするというチート級のスキルを持ち、多種多様なスキルを身に付けていきます。気付けば、その数は視聴者が追いきれないほどに……。さらに、転生時にその世界に関するあらゆる疑問に答えてくれる、「大賢者」というスキルも持ち合わせていたので、「最初から最強になるのは確定していた」と言えます。

     頼りになる仲間を惹きつける人格者でもあり、ストーリーが進むごとに強者感が増していくリムルの魅力に、ハマった人も多いのではないでしょうか。

    ●『斉木楠雄のΨ難』:斉木楠雄

    『斉木楠雄のΨ難』(原作:麻生周一)の斉木楠雄は、「超能力者」の高校生です。持ちうる全ての超能力を使えば、「3日足らずで人類を滅ぼすことができる」ほどの恐ろしい力を持っていて、自身の能力を頭の制御装置で抑えているという完全無欠の主人公です。ただ、本人は何でもできてしまう超能力のせいで、人生に絶望しています。

     超能力者だとバレたくない楠雄が超能力を使ったり、使わなかったりすることで起こるさまざまなトラブル、そしてキャラが濃すぎる仲間たちが笑いや感動を呼ぶストーリーが見どころです。仮にバトルモノだった場合、ゲームバランスが成り立たないほど強いので、「ギャグで良かった!」と思ってしまう作品でした。

     2023年にアニメ化が決定している作品にも、『アンデッドアンラック』のアンディや、『マッシュル-MASHLE-』のマッシュなど、圧倒的に強くて爽快!な主人公たちの姿が……。今後も続々と登場するであろう、「最強すぎ」な主人公の活躍から目が離せません。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/088ed5a76c60dac572e1977c65e694153193380b

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    『週刊少年ジャンプ』(しゅうかんしょうねんジャンプ)は、集英社が発行する日本の週刊少年漫画雑誌。略称は『ジャンプ』・『WJ』 。1968年に『少年ジャンプ』として月2回刊誌として創刊し、翌1969年より週刊となり『週刊少年ジャンプ』に改名した。また、2014年9月22日よりアプリケーションとして『少年ジャンプ+』を配信している。
    144キロバイト (16,199 語) - 2022年8月16日 (火) 03:08

    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    映像化になってる作品は かなりあるよな‼️mj

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/08/21(日) 14:11:09.81ID:CAP_USER9
    2022年8月21日

    ジャンプの王は『ONE PIECE』じゃない? 圧倒的すぎる『ドラゴンボール』人気

    劇場版『ONE PIECE FILM RED』が大ヒットし、あらためて人気が爆発している漫画『ONE PIECE』。やはり『週刊少年ジャンプ』の看板は伊達じゃない…と言いたいところだが、とあるデータでは『ドラゴンボール』に大敗していたようだ。


    恐るべし「ドラゴンボール」の戦闘力

    どちらも「ジャンプ」の代名詞とも言える作品だが、「ONE PIECE」は現在進行形で連載中。かたや「ドラゴンボール」は原作が完結してから四半世紀以上も経過しており、そろそろ人気が衰えていてもおかしくはない。

    だが、「shoppingmode バンダイナムコホールディングス」が発表したIP別売上のデータを見てみると、驚くべき結果が。2022年3月の通期実績では、「ドラゴンボール」が約1,276億円でトップの値を記録。他のIPと比較しても、群を抜く売り上げだった。その一方で、「ONE PIECE」は約441億円という結果であり、「ドラゴンボール」と約3倍の差をつけられていた。

    また2023年3月期の第1四半期決算では、そこまで差はないものの、「ドラゴンボール」が275億円で「ONE PIECE」は137億円。やはり「ドラゴンボール」が売り上げで凌駕している。

    しかも過去の売り上げを参照すると、「ドラゴンボール」の人気は衰えるどころか右肩上がり。2013年頃は年間100億円ほどだったが、2020年代には1,000億円越えに至るまでに成長している。


    「ジャンプ」の王座を賭けた戦い

    今になって「ドラゴンボール」のコンテンツ人気が復活した理由としては、やはり劇場版や続編『ドラゴンボール超』のヒットが大きいのだろう。

    2013年には『ドラゴンボールZ 神と神』が17年ぶりの映画として公開され、2015年には18年ぶりのアニメ新作『ドラゴンボール超』がスタート。その波にのり、いまや全盛期の輝きを取り戻しつつある。

    またメディアミックスとして、アプリ『ドラゴンボール レジェンズ』も好調。10月には新作ゲーム『ドラゴンボール ザ ブレイカーズ』も発売される予定だ。一過性のブームではなく、幅広い世代に愛されている作品だからこそ、ゲーム化などの企画が進みやすいのだろう。

    とはいえ、「ONE PIECE」も一方的に負けているわけではない。新作ゲームとして『ONE PIECE ODYSSEY』の発売が予定されている上、劇場版の興行収入は未曽有の勢いを叩き出している。

    本当の人気は、ブームが過ぎ去った後にこそ見えてくるもの。「ONE PIECE」は現在最終章に差し掛かっているが、どこまで「ジャンプ」のレジェンドに食らいつけるだろうか。

    https://myjitsu.jp/enta/archives/111035

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    アニメ アニメーション - アニメーション(animation)の略語。アニメーションを用いて構成された映像作品全般を指す。アニメーションとは動かない絵や物体をコマ撮りと映写によって動いているように見せる表現技法。日本でのアニメーションの使用全般については「日本のアニメーション」を参照。 アニメ (日本のアニメーション作品)
    936バイト (177 語) - 2022年5月14日 (土) 12:49

    (出典 smailog.com)


    ココロもスッキリ!!mj

    1 Anonymous ★ :2022/08/05(金) 10:50:44.40ID:CAP_USER9
    https://magmix.jp/post/103814
    毎話映画並みに泣ける! 2021年は涙腺崩壊アニメが豊作
     笑える作品や伏線回収がすごい作品など、近年のアニメ作品にはさまざまなジャンルのものがそろっています。なかでも、根強い人気を誇っているのが「泣ける作品」。登場人物たちの行動に心揺さぶられる体験は、唯一無二の経験と言えるかもしれません。この記事では、そんな「泣けるアニメ」を近年に放送された作品から3つ、ご紹介します。SNSでも「1話から泣ける」「一気に見て涙が枯れ果てた」と評判です。

    ●『不滅のあなたへ』(2021年4月~放送)

    (出典 magmix.jp)


    『不滅のあなたへ』 (C)大今良時・講談社/NHK・NEP
     不死身の存在である、フシ(CV:川島零士)。フシは最初「球」の姿をしていましたが、外界からの刺激を通して、石やオオカミへとその姿を変えていきます。フシは「刺激を受けた物の姿へ変化できる能力」と、「死んでも再生できる能力」を持っていたのです。

     旅の先々でフシはさまざまな人と出会い、生きる術や感情を学びます。しかし、大切な人との出会いもあれば、別れがやってくることも。たびたび現れる宿敵・ノッカーとの戦いを経て、不死身のフシは永遠の旅を続けます。

    『不滅のあなたへ』は、同名マンガ(作:大今良時/講談社)を原作としたアニメです。原作の累計発行部数は、300万部を突破。2016年の第43回講談社漫画賞で少年部門を受賞している、人気作品です。フシが人間の感情を理解すればするほど、フシが不死身であることが、視聴者の胸に迫ります。

     フシは当初、人の姿を獲得したものの、人間性まで獲得したわけではありません。人とのかかわりを通して、言葉や礼節、食事の方法などの「人間らしさ」を学んでいきます。しかし皮肉にも、人間らしさを教えてくれたのは、村のいけにえに選ばれた少女・マーチ(CV:引坂理絵)や、体を改造された少年・グーグー(CV:白石涼子[2])といった、訳ありの人間たちでした。

     不死身のフシは、さまざまな時代や場所で「刺激を受けた人」の姿を獲得し、別れを経験しながらもひとり長い時を生きていきます。その力強さと「生きること」の悲しさ、出会う人々の抱えるドラマが重厚で、「第1話ですでに泣いた」「何度も泣かされた」との感想も多い本作。最初は「球」だったフシが、人間の姿を獲得するまでを描いた第1話を、まずはご覧ください。なお、2022年秋には、Season2放送が予定されています。この作品は、「dアニメストア」「Amazonプライム・ビデオ」「Netflix」などで見ることができます。

    ●『Vivy -Fluorite Eye’s Song-』(2021年4月~放送)

    (出典 magmix.jp)


     AIの働く複合テーマパーク「ニーアランド」のキャスト・ヴィヴィ(CV:種崎敦美)は、史上初の自律人型AI。「歌でみんなを幸せにする」という使命を胸に、ほぼお客のいないステージで日々歌い続けていました。

     そんなある日、いつものようにステージに立ったヴィヴィは、何者かの接触を受けます。接触してきた「マツモト(CV:福山潤)」は、自称「100年後の未来からやってきたAI」。そして、「僕と一緒にAIを滅ぼしてほしい」と頼んできて――?

    『Vivy -Fluorite Eye’s Song-(ヴィヴィ ‐フローライトアイズソング‐)』は、『Re:ゼロから始める異世界生活』の原作者・長月達平さんがシリーズ構成・脚本を務めるオリジナルアニメです。「AI」と「歌」を主題とした本作は、歴史を修正するために、とある2体のAIが奮闘する姿を描いています。

    「SFヒューマンドラマ」と銘打たれた本作の製作は、『甲鉄城のカバネリ』を手掛けたアニメ制作会社「WIT STUDIO」。バトルシーンの迫力も満点です。本作ではヴィヴィがさまざまなAIと出会いますが、未来の戦争を防ぐために、彼女たちを助けられないという矛盾を抱えます。

     未来の戦争を防ぐため、ヴィヴィが協力している「シンギュラリティ計画」。しかしこの計画では、歴史の修正点である「シンギュラリティポイント」以外を改変することはできません。未来を守るためには、各ポイントのキーとなるAIや人間が危機に陥っても、勝手に助けることはできないのです。

     シンギュラリティ計画の意味や、自分の本来の使命とのギャップに、葛藤するヴィヴィ。「心を込める」とはどういうことか、人とAIの違いとは何か。目を見張るほど美しい作画も相まって、視聴者に深い問いと感動を投げかけます。特に「もはや劇場版」と称された第6話は、驚きの展開に涙を禁じ得ないでしょう。この作品は、「dアニメストア」「U-NEXT」「Netflix」などで見ることができます。

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    漫画」という言葉を北澤楽天や今泉一瓢が使用したことに始まって以後、漫画はcomicと同義として扱われる様になり、その意味での「漫画」が昭和初期に普及し、現代における漫画という語へ定着するようになった。本項では、日本の漫画のみではなく、漫画全般について説明する。 漫画
    41キロバイト (5,967 語) - 2022年6月10日 (金) 14:35

    (出典 careergarden.jp)


    希望に満ちた作品を!!mj

    1 muffin ★ :2022/07/10(日) 17:46:03.73
    https://maidonanews.jp/article/14663371
    2022.07.10

    「詳しい人に聞きたいんですが 俺ボーナスが出たら児童養護施設に漫画寄付してるんです 今まで 鬼滅 呪術廻戦 スパイファミリー あたりを贈ってまして 次は少女漫画を贈ろうかと思うんですが、いかんせん少女漫画まったく知らないんです 何送ったらいいか、誰でもいいのでアイデアください」

    ボーナスが出るたび、児童養護施設に漫画の寄付を行うマックスさんの問いかけに、起こった大きな反響。

    「フルーツバスケットは人生のバイブル。心が少し強くなれる、大きくなれる、幼少期に読んだらめちゃくちゃ良い」
    「書店員です。 最近は、集英社の「ハニーレモンソーダ」「初×婚」が人気です」
    「小学校教員です。「すみっコぐらし」や「ちいかわ」などのキャラクター系の漫画だと喜んでもらえる気がします」

    などと具体的に漫画を推す人が殺到。

    「少女漫画雑誌読んでると友達と懐かしいね~!って話盛り上がるので本当におすすめです」
    「話題に乗り遅れないっていいな 話に混じれないってあの小さな世界では凄い辛いし惨めだから」と子どもたちに思いを寄せる人も。

    また、児童養護施設で育った人からの
    「図書の予算が少なく、とても嬉しい活動だなと思いました。私のいた施設にも、図書の寄付をしてくださる方がいました」
    「施設にいた側からするととても嬉しいなと思いました。外泊もできないし、塾とかも行けなかったから皆と同じことしたいな~って小さい頃は思ってました」
    といった声、
    「養護施設に…その発想ありませんでした!気づきをありがとうございます」
    「どのように寄付ができるか教えて欲しいです。いつかしてみたいと思ってましたが、 勇気が持てそうです」
    とマックスさんの行動に背中を押されたという人もいました。

    全文はソースをご覧ください


    (出典 i.imgur.com)


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    あずき、かおる、ジダマ、ケン、まことの6人がチームになって行動を起こすことが度々ある。 マンションに住んでいる。何の変哲もないごく一般的な家庭である。 あずきちゃん / 野山 梓(のやま あずさ) 声:野上ゆかな(現:ゆかな) 本作の主人公。通称「あずきちゃん
    121キロバイト (17,689 語) - 2022年4月18日 (月) 15:02

    (出典 www.cmoa.jp)


    あずきちゃん秋元康なの?!

    1 muffin ★ :2022/05/10(火) 17:06:48.40

    https://magmix.jp/post/89772

    実は作者が同じだったり、超有名人が原作を手がけていたり……まったくクリエイターのみなさんの想像力の豊かさには、驚かされるばかりです。また作品は有名でも時が経つにつれ、作者の認知度の世代間ギャップが生まれるものもあります。この記事ではそんな、後から原作者を知ると衝撃だったアニメ・マンガたちをご紹介します。

    ●アニメ『あずきちゃん』の原作者は……秋元康
    「月刊なかよし」で連載され、アニメもNHKで95年から98年まで放送された『あずきちゃん』。小学生五年生の主人公・あずきちゃんと勇之助くんとの、淡くほのぼのとした恋愛模様を描いた人気作品です。マンガの作画を担当したのは木村千歌先生、そして原作者はというと、おニャン子クラブ、AKBグループのプロデューサーとして知らぬ人はいない秋元康先生です。あまりご本人のイメージとはリンクしない作風ですが、『あずきちゃん』で描かれる思春期独特の心の揺れ動きはなるほど、秋元先生の歌詞世界のようでもあります。

    ●若い世代は衝撃? 『魔法使いサリー』と『ひみつのアッコちゃん』の作者
    『魔法使いサリー』と『ひみつのアッコちゃん』……1966年から始まった「東映魔女っ子シリーズ」を代表する2作品ということで、令和の現在においても若い世代まで抜群の認知度を誇ります。さてこの2作品のそれぞれの原作者を、改めて振り返ってみましょう。

    『ひみつのアッコちゃん』の原作マンガは、少女マンガ雑誌「りぼん」で1962年に連載開始。その作者は『おそ松くん』『天才バカボン』でおなじみ、ギャグマンガの神様・赤塚不二夫先生でした。変身願望を叶える魔法のコンパクトなど……いかにも少女マンガらしい設定の本作ですが、もともと少女マンガ作品『嵐をこえて』でデビューしている赤塚先生からすれば、キャリア的に決して異色作というわけではありませんでした。

    「東映魔女っ子シリーズ」の第1弾『魔法使いサリー』はどうでしょう。こちらも原作は「りぼん」で連載されたもので、魔法の国からやってきたサリーちゃんと仲間たちの友情物語を描いた「元祖魔法少女マンガ」として知られています。本作を手がけたのは……あの横山光輝先生です。そう、『三国志』や『鉄人28号』の作品で知られる横山先生は、日本の魔法少女カルチャーの礎を築いた方でもありました。若い世代としては、硬派で男くさい作風のイメージがあるので、意外に思う方が多いようです。

    ●アニメ化もされた絵物語『森の戦士ボノロン』は原哲夫がプロデュース
    2005年よりセブンイレブンやデニーズなどで配布されているフリーペーパー「ポラメル」に掲載され、アニメ化もされた絵本『森の戦士ボノロン』。永山ゴウ先生が描く、おおきな体に優しい笑顔が印象的なボノロンが活躍する物語は毎号、親子で楽しめると話題になりました。

    全文はソースをご覧ください


    (出典 magmix.jp)


    【【漫画】オマイラ、原作者が同じと知って衝撃だった漫画って何や??【秋元康やべぇwww 】【ラッキーマンとデスノートだろ!】rb】の続きを読む

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