速水 (はやみ しょう、1958年8月2日 - )は、日本の声優、俳優、ナレーター、歌手。Rush Style代表・所属。妻は同じく声優の五十嵐麗、甥(現養子)は声優の速水秀之。 兵庫県高砂市出身。男3人兄弟の末子として生まれる。小学校6年生で健康優良児として表彰される。1972年のミュンヘンオ
118キロバイト (12,112 語) - 2020年5月24日 (日) 00:44


男女問わず色んな作品出てるし、声がいいns

1 くらげ ★ :2020/05/24(日) 14:59:05 ID:CAP_USER.net

https://www.crank-in.net/news/76775/1
2020/5/24 09:30

4月から最終章がスタートし、クライマックスに向けて高橋文哉演じる仮面ライダーゼロワン/飛電或人の戦いに注目が集まっている『仮面ライダーゼロワン』。
この度、先日放送された特別編『プレジデント・スペシャル PART.01』に突如登場した不気味な漆黒のライダー「アークゼロ」の声を、
レジェンド声優の速水奨が演じていることが判明した。

仮面ライダーシリーズの令和時代第1作目となる本作は、人工知能(AI)がテーマ。
スポーツ選手や医師、料理人、漫画家などの職業を舞台に、AIが導入された未来の姿と、その環境下で生まれる悪との戦いを描く。
主演の高橋が演じるのは、AI企業「飛電インテリジェンス」の若き社長にして仮面ライダーゼロワンに変身する青年・飛電或人。
実は社長の座に就く前は売れないお笑い芸人で、イベント会場を凍りつかせるギャグを披露したり、社長就任後もお笑い芸人気質をところどころで披露するなど、
コミカルなキャラも見どころとなっている。
真っ黒で、むき出しになった左目だけが赤い光を放っている“アークゼロ”。
いかにも邪悪なビジュアルだが、実はその正体は、衛星アークの“意志”。
衛星アークは、かつて地球上のヒューマギアを宇宙から制御するために開発された通信衛星だったが、人類に敵意を抱いていることが発覚し、
或人の父親である飛電其雄(山本耕史)がアークの陰謀を阻止。長らく湖の底に沈んでいた。

最終章の核になっていくであろう、この禍々しいキャラクター“アークゼロ”の声を担当するのは、ベテラン声優・速水奨。
『ヒプノシスマイク』や『炎の蜃気楼』、『BLEACH』など数多くの人気アニメや吹き替え作品、ナレーションなど幅広く活躍してきた、
今年デビュー40周年を迎えた速水が『仮面ライダー』シリーズに携わるのは今回が初めてのこと。
速水は「『仮面ライダー』は、少年時代からの憧れでした。『ゼロワン』でこんなかたちで参加出来、とても感動しています」と、今回の出演に大興奮。
「持てる力を思い切り投入して、素敵なアークを演じたいと思います」と“怪演”を約束している。



(出典 www.crank-in.net)


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【【声優】【特撮】『仮面ライダーゼロワン』アークゼロ役に速水奨!おじさんまだまだがんばってます!】の続きを読む