漫画」という言葉を北澤楽天や今泉一瓢が使用したことに始まって以後、漫画はcomicと同義として扱われる様になり、その意味での「漫画」が昭和初期に普及し、現代における漫画という語へ定着するようになった。本項では、日本の漫画のみではなく、漫画全般について説明する。 漫画
41キロバイト (5,967 語) - 2022年8月28日 (日) 18:55
犬好きホイホイかよ。mj

1 鳥獣戯画 ★ :2022/11/01(火) 17:10:20.92ID:45WykbSl
アニメアニメ11.1 Tue 16:00
https://animeanime.jp/article/2022/11/01/73202.html

11月1日は「犬の日」。
「ワンワン(11)ワン(1)」の語呂合わせが由来で、ペットフード協会によって制定された記念日です。

人間の良きパートナーとして長年愛されてきた犬は、アニメやゲームのキャラクターとしても欠かせません。頼れる相棒として一緒に暮らしていたり、人の言葉を喋ることができたり、犬にまつわる力を持つ能力者だったりと、描かれ方もさまざまです。

そこでアニメ!アニメ!では毎年恒例の「“犬”キャラといえば?」と題した読者アンケートを実施しました。10月22日から10月29日までのアンケート期間中に1075人から回答を得ました。
男女比は男性約40パーセント、女性約60パーセントと女性が多め。年齢層は19歳以下が約60パーセント、20代が約15パーセントと若年層が中心でした。

■新作アニメの犬キャラも上位にランクイン!
第1位
1位は『銀魂』の定春。支持率は約23パーセントで、昨年と同順位でした。

神楽のペットである定春には「もふもふとして可愛いけれど、超巨大サイズ。銀さんやかぶき町の人たちの頭をガブリと噛む様子がシュールで好き」や「神楽ちゃんとのコンビが最高に可愛い! いざとなったら銀さんたちと一緒に戦うところも頼りになる」と万事屋の欠かせない仲間だという声が届きました。「巨大化した定春を見捨てずに家族として向き合ったお話が大好き。姪っ子に犬のぬいぐるみを『定春』と名付けてプレゼントしました」と定春にまつわるエピソードも人気です。

第2位
2位は『犬夜叉』の犬夜叉。支持率は約5パーセントで、こちらも昨年と同順位です。

犬夜叉は妖怪の父と人間の母から生まれた半妖。犬らしい振る舞いをするシーンに触れた読者が多く、「かごめの“おすわり!”と命令されて、しゃがみ込む姿が可愛らしい」とヒロインとの掛け合いに笑ってしまったとのコメントが。「耳を隠すために帽子を被るシーンや、人間の姿になった黒髪のシーンも忘れられない」と普段とは異なるビジュアルを見せる場面も印象に残ります。

第3位
3位は『SPY×FAMILY』のボンド・フォージャー。2位との差はごくわずかで、2022年にアニメ化されたタイトルのキャラクターがトップ3に入りました。

フォージャー家の番犬として飼われるボンドには「犬だけど未来を予知する能力を持っていて、アーニャとの可愛い超能力者コンビはある意味で最強。1人と1匹で連係プレーを披露してミッションを成し遂げたエピソードがすごかった」や「体が大きくてアーニャを乗せているところが可愛い。私もナデナデしたい!」とアーニャとのコンビにメロメロになってしまったファンが多い様子。TVアニメ第2クールから登場した新たな家族がランクインしています。

今回のアンケートでは本物の犬はもちろん、特殊な能力があったり、犬のように従順なキャラクターもランクイン。

■ランキングトップ20

[“犬”キャラといえば? 2022年版]
1位 定春 『銀魂』
2位 犬夜叉 『犬夜叉』
3位 ボンド・フォージャー 『SPY×FAMILY』
4位 シロ 『クレヨンしんちゃん』
5位 イギー 『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース』
6位 番犬マン 『ワンパンマン』
7位 シロ 『鬼灯の冷徹』
8位 狛村左陣 『BLEACH』
9位 草摩紫呉 『フルーツバスケット』
10位 テツヤ2号 『黒子のバスケ』
11位 犬走椛 『東方Project』
12位 チーズ 『それいけ!アンパンマン』
13位 安室ハロ 『名探偵コナン ゼロの日常』
14位 赤丸 『NARUTO -ナルト-』
15位 ポチタ 『チェンソーマン』
16位 玉犬 『呪術廻戦』
17位 犬塚キバ 『NARUTO -ナルト-』
18位 中原中也 『文豪ストレイドッグス』
18位 ランガ 『転生したらスライムだった件』
20位 大神晃牙 『あんさんぶるスターズ!』
20位 コマさん 『妖怪ウォッチ』
20位 ヘムヘム 『忍たま乱太郎』

(回答期間:2022年10月22日~10月29日)

※一部略

【【漫画】犬キャラといえばこいつやろ??【ワンワン!!】】の続きを読む