あるよな


    機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム)は、1979年から放映された日本サンライズ制作のロボットアニメ。同作から創出された、バンダイナムコグループの象徴的なIP(知的財産)でもある。このガンダムIPを題材にしたガンダムシリーズの第1作目であることから、「初代ガンダム」「ファーストガンダム」の名で呼ばれることも多い。…
    114キロバイト (14,704 語) - 2022年12月14日 (水) 00:07
    ジオングが 1番印象深い?!mj

    1 征夷大将軍 ★ :2022/12/16(金) 06:55:58.68ID:CazWdqBp9
     現在、最新作の『機動戦士ガンダム 水星の魔女』が放送中ですが、定期的にファーストガンダムから見返したくなる往年のファンも少なくないはず。40年以上前にTV放送された作品だけに、最近の作品に比べると絵柄などに古さを感じる人もいるかもしれませんが、視聴するたびにいろいろと考えさせられる傑作です。

     何度も見返していると「アレッ」と思う不思議なシーンもあり、それが狙い通りなのか、それとも何らかのミスなのか判断がつかないことも……。そこで今回は筆者がずっと気になっていたTV版『機動戦士ガンダム』の「謎シーン」について振り返ります。

    ●突然しゃべり出したガンダム
     最初に紹介する疑惑シーンが飛び出したのは、第18話「灼熱のアッザム・リーダー」でのこと。マ・クベとキシリア・ザビが乗るモビルアーマー・アッザムと交戦したアムロ。アッザムが放った特殊兵器「アッザム・リーダー」により、ガンダムの表面部は4000度の高熱にさらされます。

     この絶体絶命のピンチのなか、唐突にガンダムのコクピット内にやけに甲高い機械的な音声が流れ出します。その謎の声は「パイロット及び回路保護のため、全エネルギーの98%を放出中」と伝え、どうやらガンダムに備わっているコンピュータの音声であることが判明します。

     コンピュータの声はパイロットと会話が成立するわけではなく、一方的に状況をアナウンスしただけですが、機体が勝手に全エネルギーの98%も放出したのもビックリ。これにはアムロも「98%? それじゃ動けない!」とツッコんでいました。

     それにしても気になるのは、ガンダムがしゃべったのは後にも先にもこの第18話の1回限りという点。それ以降はアムロがガンダムの音声機能をオフにしたのでしょうか。謎は深まるばかりです。

    ●ビーム・ライフルを弾いたザクレロ
     第32話「強行突破作戦」に登場したのは、開発途中で放棄されたジオン軍の宇宙戦用モビルアーマー・ザクレロ。そのテストパイロットだったデミトリーは上官のトクワンの仇討ちのため、ザクレロを持ち出して勝手に出撃します。

     そのザクレロがハヤトのガンタンクと交戦中、アムロの乗るMAモードのガンダムは遠距離からビーム・ライフルを発射。ビームのエフェクト的に当たったようにも見えましたが、ザクレロは無傷。アムロは「外れたのか?」と怪訝な表情を浮かべます。

     さらにガンダムとザクレロの一騎打ちに突入し、両機のすれ違いざまにガンダムは再度ビーム・ライフルを発射。今度は確実にザクレロに直撃したはずですが、ビームが弾かれたようになぜかノーダメージでした。

     ザクレロがビーム用のバリアでも展開していたのなら理解できますが、Iフィールド・バリアを搭載したのはビグ・ザムが最初のはず。なぜザクレロにビーム・ライフルが効かなかったのか謎に包まれています。

    ●ジオングのコクピットの不思議
     第42話「宇宙要塞ア・バオア・クー」のなかで、シャア・アズナブルはニュータイプ専用機・ジオングに搭乗。このときジオングの胸部にあるコクピットに乗りこむシーンが描かれています。

     そしてガンダムとの激闘の末、第43話「脱出」でジオングは胸部をビーム・ライフルで撃ち抜かれ万事休す。……かと思いきや、胸部にあるコクピットにいたはずのシャアはいつの間にかジオングの頭部にいて、被害を受けた胴体部を切り離して離脱に成功します。

    『ガンダム事典』(講談社刊)によれば、ジオングには頭部と胸部の二箇所コクピットがあるとのこと。ただ、シャアはその胸部コクピットのほうに乗りこんでいたので、アムロに撃たれた瞬間に頭部まで移動するような余裕はなかったように見えます。いつ、どのように頭部のコクピットに移動したのか謎のままです。

     もしかすると合体ロボット作品の主人公機のように、ジオングはコクピットごと移動するような特殊なギミックを備えていたのかもしれませんね。

     作品を見返すたびにいろんな発見があるTVアニメ『機動戦士ガンダム』。このような細かい部分を今さら指摘するのは野暮かもしれませんが、疑問に感じた部分に自分なりの解釈を見出すのも、ガンダムの楽しみ方のひとつと言えるのではないでしょうか。

    マグミクス2022.12.16
    https://magmix.jp/post/126230

    【【アニメ】「機動戦士ガンダム」ツッコミどころって 沢山あるよな?!【ん??】【感想】【ネタバレ】】の続きを読む


    ブラックジャック』(BLACK JACK)は、手塚治虫による日本の漫画作品。『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて1973年11月19日号から1978年9月18日号にかけて連載したのち、1979年1月15日号から1983年10月14日号にかけて不定期連載された。全242話。略称は『B・J』。…
    124キロバイト (11,322 語) - 2022年12月9日 (金) 15:04
    動物ネタは 悲しくなっちゃったりね…mj

    1 愛の戦士 ★ :2022/12/14(水) 16:58:12.56ID:FuR0mYqt9
    ふたまん 12/14(水) 12:01

    少年チャンピオン・コミックス『ブラック・ジャック』第7巻 (手塚プロダクション)
     2023年に連載50周年を迎える、手塚治虫氏による『ブラック・ジャック』。闇医者のブラック・ジャックが天才的な腕前を駆使し、さまざまな事情を抱える患者を救っていく物語だ。基本的に1話完結型なので、どこから読んでも楽しめるのも魅力のひとつである。

     主人公のブラック・ジャックは常識外れの手術代を請求することでも有名だが、久しぶりに読み返して作中の高額請求を洗い出してみたところ、その金額に仰天してしまった。今回はそのなかからベスト3を紹介していこう。

     なおここで紹介するのは、“請求金額の総額がはっきりとしているもの”に限る。またドル表記の金額については、連載当時のレートを参考に円換算した。

    ■第3位:「あるスターの死」500万ドル(約15億円)
     第3位にランクインしたのは、大スターマリリン・スワンソンの執念を描いた「あるスターの死」(秋田文庫版13巻収録)。請求額は500万ドルである。

     数十年前に世界を熱狂させた世界的女優スワンソンは、年を取ってすっかりおばあさんになってしまっていた。そんなある日、“マリリン・スワンソン”というネームバリューを利用したい映画プロデューサーが彼女のもとを訪れ、“立ってるだけのチョイ役”での出演を依頼してくる。
    (中略) 
     なお同じく整形手術をした「失われた青春」では合計2度の手術を予定しており、2度目だけで500万ドル請求していたことがわかっている。総額は不明なので今回はランキングに入れていないが、一部の金額だけでも同率3位になるのだから恐ろしい。

    ■第2位:「通り魔」1000万ドル(約30億円)
     第2位はアラスカ・マッキンリー山近くにある町を舞台にした「通り魔」というエピソード(秋田文庫版8巻収録)。請求額は、第3位の2倍となる1000万ドルだ。
    (中略)

    第1位:「こっぱみじん」150億円
     ぶっちぎりの第1位に輝いたのが「こっぱみじん」(秋田文庫版11巻収録)で、その請求額はなんと150億円。さらに金額だけでなく、ブラック・ジャックがおこなった手術の内容も常識外れのものとなっている。

     ある国の大統領夫人から「夫を守ってやってください」という依頼を受けたブラック・ジャック。その国では長らく戦争が続いており、数多くの国民が苦しみ命を落としていた。しかし独裁的な大統領は彼らの苦しみには目もくれず、自分のことばかり。当然命を狙われることも多かったため、いつ大怪我をしても治療をしてほしいというのだ。

     ブラック・ジャックは150億円という大金を要求し、治療するのは“こっぱみじんになったときを除く”という条件で契約する。そんな中、墜落事故で重体になった子ども40人が宮殿に運ばれてくるが、大統領は怒り狂って受け入れを拒否。それに反対するブラック・ジャックを射殺しようとしたところを、国を憂う実の息子に殺されてしまった。
    (以下、略)

    ※全文・詳細はリンク先で
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/a7c3a91e88874bbacd769222358189e83463b67b&preview=auto

    【【漫画】「ブラック・ジャック」たまに 感動するエピソードあるよな!!【今ならクラファン??】【感想】】の続きを読む


    漫画」という言葉を北澤楽天や今泉一瓢が使用したことに始まって以後、漫画はcomicと同義として扱われる様になり、その意味での「漫画」が昭和初期に普及し、現代における漫画という語へ定着するようになった。本項では、日本の漫画のみではなく、漫画全般について説明する。 漫画
    41キロバイト (5,996 語) - 2022年4月3日 (日) 10:47

    (出典 1.bp.blogspot.com)


    主人公以上のキャラ!!mj

    1 Anonymous ★ :2022/05/20(金) 21:43:41.19

    https://futaman.futabanet.jp/articles/-/121940?page=1

    ランキング

    (出典 futaman.ismcdn.jp)


     世にある漫画は大抵の場合、読者が主人公に感情移入しながら読めるように工夫されており、私たちは彼らに寄り添いながらページをめくるものだ。漫画を通して主人公の冒険と成長を見守る中で、まれに作品の中で主人公の交代劇が描かれる漫画がある。一からまた新主人公の物語を描くためリスクが高く、再びもとの主人公に戻る……といったケースもあるが、この意外すぎる物語展開で読者に強い印象を与えた名作も数多い。

     そこで今回は30代から40代の漫画好きの男性200人に、作品の途中で主人公が交代した漫画・アニメの中で最も好きな作品を1つ挙げてもらった。作品の魅力とともに、その結果をランキング形式で紹介したい。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

    ■第3位『ジョジョの奇妙な冒険』

     まず第3位に選ばれたのは、13.0%を集めた荒木飛呂彦氏による『ジョジョの奇妙な冒険』。

     1986年に連載開始した『ジョジョの奇妙な冒険』では世代を超えてさまざまな「ジョジョ」たちの活躍が描かれる。主人公たちはジョナサン・ジョースター、ジョセフ・ジョースター、空条承太郎、東方仗助、ジョルノ・ジョヴァーナ、空条徐倫…と、みな名前に「ジョジョ」が入っているのがポイント。

     それぞれのキャラクターに100年以上前から続く血縁関係があると思って読み進めると、ふとした瞬間にジョースターの「血」を感じて楽しい気持ちになってくる。

     選んだ人からは「先祖代々どんどん強くなっていくから見ていて楽しい」(39歳・男性)、「主人公ごとに性格や特徴も違い、物語の舞台や世界観も各シーズンでガラリと変わるので新鮮味があります」(42歳・男性)、「主役が血統で語られるところはオシャレだと思う」(36歳・男性)、「主人公が代わりながらも面白さを持続させているからすごいと思う」(30歳・男性)、「各部の主人公ごとにそれぞれ魅力がある」(40歳・男性)という声が寄せられた。

    ■第2位『キャプテン』

     第2位にはちばあきお氏の『キャプテン』が選ばれた(19.5%)。

     1972年から連載開始した野球漫画で、最大の特徴は連載開始時の主人公であった谷口タカオが卒業したのちも、代々の野球部のキャプテンを主人公にして連載が続いた点だろう。

     2軍の補欠だったが陰で努力を続けキャプテンになった谷口をはじめとして、熱意はあるが短気で手が出やすい2代目キャプテンの丸井、優れた野球センスを持つ小柄な3代目・イガラシ、へらへらしたお調子者キャラの4代目・近藤と、それぞれかなり個性的なキャラクターたち。もちろん物語の舞台は同じ学校なので、彼らがどうやって部員と関わっていくかも見どころだ。

     選んだ人からは「どの世代のキャプテンも好きですが、代々違ったチームカラーが描かれているところがすごい」(49歳・男性)、「普通の野球部の日常や悩みがかいま見られるから」(47歳・男性)、「斬新な設定に当時は衝撃を受けた。しかも、継いだ方がいまいちな感じがあってハラハラしました」(47歳・男性)、「高校野球ならではの、世代世代での特徴があるというのが面白かった」(45歳・男性)、「長く楽しめるストーリーになっていた」(49歳・男性)というコメントが集まった。

    ■第1位『ドラゴンボール』

     そして、24.5%を集めて第1位になったのは鳥山明氏による『ドラゴンボール』だった。

     主人公の孫悟空は連載開始時には12歳の少年。頭身も低く幼児のような体型だったが、コミックス第14巻の「第23回天下一武道会」の際に大人の体型で登場した。その後はチチと結婚し、死亡したタイミングで息子の悟飯が主人公に代わるものの、その後再交代。悟空は歴代の少年漫画の中でもかなり濃い一生を送っており、もっとも多くの読者がその生涯を見守ったキャラクターだと言っても過言ではないだろう。

     選んだ人からは「当時悟飯編がスタートしたときは驚きました」(41歳・男性)、「親子だから似ているところもあって、ほっこりした」(38歳・男性)、「セルとの戦い後に主人公が孫悟飯に代わり、おしゃれ風の話に……。あのまま主人公だったらどんな話になっていたんでしょうか」(39歳・男性)、「主人公の孫悟空のままストーリーが続くと誰もが思っていたと思うので、当時はとても斬新で新鮮な感じだった」(42歳・男性)というコメントが寄せられた。

     このほか4位以下には漫画『Dr.STONE』や『20世紀少年』なども票を集めていた。


    【【漫画】主人公が 変わってしまった漫画って 最もらしい作品が まだあるよな!!【感想】】の続きを読む


    本渡 (ほんど かえで、1996年3月6日 - )は、日本の女性声優。アイムエンタープライズ所属。愛知県名古屋市出身。 小学3年生くらいの時に、校外学習中にすれ違った老婆から「あなた、化粧映えするわよ」と声を掛けられる。「化粧映えする」の意味を知らなかった当時の本渡
    104キロバイト (9,792 語) - 2022年1月24日 (月) 20:00



    (出典 storage.mantan-web.jp)


    えーでちゃん怖いよぉ…mj

    856 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 55cb-NNUQ [14.13.192.224]) :2022/01/23(日) 19:11:22.27

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    金かかりそう


    【【声優】「古見さんは、コミュ症です。」の 古見晶役等の 本渡楓さん。グッズに香ばしいモノがあるよな。【指折るぞって…】】の続きを読む


    ごくちゅう!』は、こんぱる&ふじしまペポによる日本の漫画作品。『ヤンマガWeb』(講談社)にて2021年5月6日から連載中。また『週刊ヤングマガジン』にも出張掲載された。 ゆるふわな絵柄とは裏腹に、リアルな女性刑務所の日常を描くコメディ。作家の草下シンヤと元受刑者の雨宮が取材協力している。草下に
    4キロバイト (530 語) - 2021年11月20日 (土) 01:02



    (出典 eh96lnrmau.user-space.cdn.idcfcloud.net)


    こんなに明るい事は無いだろ…mj

    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/11/20(土) 19:38:09.81

    2021年11月20日 09時00分 公開

    「獄中」もひらがなで書くとほのぼの4コマみたいですね。
    [沓澤真二,ねとらぼ]

     「たいへんたいへ~ん! “お野菜”(大麻)の所持がバレて、ムショ暮らしになっちゃった!」――恐ろしくゆるいノリで女の子の刑務所暮らしを描く漫画、『ごくちゅう!』の単行本第1巻を講談社が発売しました。価格は792円。



    (出典 image.itmedia.co.jp)

    「大麻取締法違反 所持累犯」と、書影からして刺激的な言葉が並ぶ『ごくちゅう!』


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    入園や入学、入社と、春は始まりの季節!


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    ――からの、私の場合は“入所”でした! フリからの落差がナイアガラ


     コンビ漫画家のこんぱる&ふじしまぺポさんと、原作担当の草下シンヤさんが、「ヤンマガWeb」に連載している意欲作。体裁こそ絵柄のかわいらしい“ゆるふわコメディ”ながら、入所経験者である雨宮さんの協力の下に、刑務所のルールや慣習をリアルに描いています。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


     主人公の晴乃うららは、大麻取締法違反で懲役1年の刑に。導入からしてもう、ゆるふわコメディとしては十分に刺激的ですが、なお恐ろしくリアルなことに、初犯でなく累犯です。ヒロインが常習者。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


     けっこうな業を背負っていながら、うららはかなりとぼけた性格の持ち主。独居房から雑居房への転房が決まったときも、同居者と仲良くできるかな? 自己紹介どうしよう? などと、転校初日のノリで思い悩みます。牢名主のイビリとか、もっと心配なポイントありそうだけどなあ。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2111/20/news007.html


    【【漫画】「ごくちゅう!」可愛いキャラにダーク要素って どうなん??【インパクトあるよな!!】【感想】】の続きを読む

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