男性声優


    内田 雄馬(うちだ ゆうま、1992年9月21日 - )は、日本の男性声優、歌手。東京都出身。フリー。声優・歌手の内田真礼は実姉。 一家揃ってのゲーム好きだった影響で、13歳の時に『サクラ大戦』がきっかけで声優業に関心を持ち、進路を考える17歳の時に声優への志望を強め、日本ナレーション演技研究所に入学。…
    161キロバイト (15,155 語) - 2023年1月2日 (月) 13:28
    いい事務所にご縁があればいいけどな。mj

    1 ひかり ★
     声優の内田雄馬が、12月31日をもって所属事務所「アイムエンタープライズ」を退所することがわかった。事務所の公式サイトで発表された。10年所属した事務所を退所した。

     サイトでは「退会のお知らせ」とし、「この度、内田雄馬が2022年12月31日をもちまして、弊社所属を離れ活動する運びとなりました。今後とも変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます」と伝えている。

     内田は2012年に声優デビューし、数々の作品に出演。アニメ『呪術廻戦』伏黒恵役、『フルーツバスケット』草摩夾役、『アイドルマスター SideM』桜庭薫役、『ガンダムビルドファイターズトライ』コウサカ・ユウマ役、『デリシャスパーティ◆プリキュア』(◆=ハート)品田拓海役などで知られる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/89bd255c9ca4109c24dd15dee9862ed7ae83145c

    【【声優】「ちいかわ」のラッコ役等の 内田雄馬さん。次の事務所はどこなんだろうか??【お姉ちゃんのとこ??】】の続きを読む


    櫻井 孝宏(さくらい たかひろ、1974年6月13日 - )は、日本の男性声優、ナレーター、ラジオパーソナリティ。インテンション所属。 愛知県岡崎市出身。米屋を経営する一家の下に、3人兄弟の長男として出生。幼少時代に、テレビで偶然視聴した声優に対するインタビュー番組に衝撃を受け、声優業に関心を持つ…
    313キロバイト (34,179 語) - 2022年12月30日 (金) 07:57
    不倫は人生殺してしまう?!mj

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2022/12/31(土) 00:10:07.59ID:BHcsam3q9
    12/30(金) 17:01配信 週刊女性PRIME

    《長く続いた番組の幕をこのようなかたちで突然閉じることとなりましたのは、全て私の無責任な行いによるものです》

    櫻井を「旦那」と呼んでいた

     12月20日、声優の櫻井孝宏が文化放送のインターネットラジオ番組『P.S.元気です。孝宏』の公式サイトに謝罪コメントを掲載した。

    「事の発端は、9月23日に『文春オンライン』で櫻井さんが既婚者であることが報じられたことでした。結婚自体は、それほど大きな話題にはなりませんでしたが、10月24日に突然『P.S.元気です。孝宏』が最終回を迎えたんです」(スポーツ紙記者)

     周囲からも驚きの声が上がるなか、その2日後、ふたたび『文春オンライン』で、同番組で共演していた放送作家のAさんとの不倫が報じられる。

    「ふたりはすでに別れたとのことでしたが、Aさんが櫻井さんのことを“旦那”と呼んでいたことも明かされるなど、SNSを中心に大炎上。Aさんは放送作家を引退し、櫻井さんの所属事務所は報道の翌日に《このような事態を招いたのは櫻井の不徳の致すところ》とコメントを発表する事態となりました」(同・スポーツ紙記者)

     あれから2か月がたとうとしているが、不倫報道の影響は大きいという。

    自宅にはおらず、雲隠れ中か

    「所属事務所やラジオ番組への抗議の声は大きく、インタビューやイベント出演は、報道以降ほとんどない状態です。12月26日には、パーソナリティーを務めていた文化放送のラジオ番組『こむちゃっとカウントダウン』の降板も発表されました。櫻井さんは『鬼滅の刃』の富岡義勇役や『呪術廻戦』の夏油傑役など、大人気アニメに出演しているため、こちらの降板説も囁かれています」(アニメ会社関係者)

     バッシングを受けながらも、限られた仕事を粛々とこなしているようだ。

    「収録にも普通に参加してはいるものの、やはり元気はありませんね。周りもさすがに報道について触れることはできないので、気まずい空気が流れることもしばしば……」(ラジオ局関係者)

     自宅周辺でもいっさい目撃されておらず、近隣住民からはこんな声が。

    「以前は、自宅前でタクシーの乗り降りをしているところをよく見かけました。夫婦で外を歩いていたこともありましたが、報道後は見かけませんね。引っ越してはいないはずですが、家の明かりもずっと付いていないし、帰ってきているとは思えません。ほとぼりが冷めるまで、どこかに雲隠れしているんじゃないかな……」

     '23年4月から『鬼滅の刃』の新章がスタートするだけに、これ以上波風が立たないよう“全集中”しているのかも。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c176b71ae6ebb6f34a80ffa45e202065c526988f

    【【声優】「ブルーロック」の 糸師冴役等の 櫻井孝宏さん。表に出ようにも出られない??【不倫の罪は深い…】】の続きを読む


    白井 悠介(しらい ゆうすけ、1986年1月18日 - )は、日本の男性声優。長野県佐久市出身。EARLY WING所属。妻は元アイドルで作家の原田まりる。 子供の頃から共にアニメを観ていた兄が声優を目指して上京し専門学校に入ったことがきっかけとなり、自身も専門学校に入ることを決意した。専門学校卒…
    190キロバイト (18,532 語) - 2022年12月21日 (水) 06:06
    ガチ恋勢って 男性女性で 思いが違う??mj

    683 名無しさん@お腹いっぱい。
    男性声優のほうが遅咲きだから、これから稼ぐって時期と結婚のタイミングが重なりやすいんだろうな
    女性声優は下の世代からの突き上げで仕事が減りそうな時期に結婚て感じ
    それと、子供出来たときに女性はどうしても悟られるから最初から公表しとくってのもあるか

    【【声優】「ヒプマイ」の飴村乱数役等の 白井悠介さん。結婚してるの隠してたせいか 叩かれ方ハンパねぇな…【逆に不憫】】の続きを読む


    山寺 宏一(やまでら こういち、1961年〈昭和36年〉6月17日 - )は、日本の声優、タレント、ナレーター、司会者、俳優、ものまねタレント、ラジオパーソナリティ。宮城県出身。アクロスエンタテインメント所属。愛称は「やまちゃん」、「バズーカ山寺」。 幼少期は引っ込み思案な性格だったが、小学校時代…
    301キロバイト (30,694 語) - 2022年12月2日 (金) 10:07
    眼鏡が有るなしで 印象が変わるんだろうな。mj

    1 THE FURYφ ★
    俳優の小栗旬(39)が主演を務めるNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(日曜後8・00)は4日、第46話が放送され、慈円役を好演中の声優・山寺宏一(61)に
    2度の長台詞。驚異の台詞回しを披露し、その真骨頂ぶりがSNS上で大反響を呼んだ。

    <※以下、ネタバレ有>

    稀代の喜劇作家にして群像劇の名手・三谷幸喜氏が脚本を手掛ける大河ドラマ61作目。タイトルの「鎌倉殿」とは、鎌倉幕府将軍のこと。主人公は
    鎌倉幕府2代執権・北条義時。鎌倉幕府初代将軍・源頼朝にすべてを学び、武士の世を盤石にした男。野心とは無縁だった若者は、いかにして
    武士の頂点に上り詰めたのか。物語は、江戸幕府まで続く強固な武家政権樹立を決定づけた義時と朝廷の決戦「承久の乱」へと向かう。
    三谷氏は2004年「新選組!」、16年「真田丸」に続く6年ぶり3作目の大河脚本。小栗は大河8作目にして初主演に挑んだ。

    第46話は「将軍になった女」。源実朝(柿澤勇人)の後継者をめぐり、北条義時(小栗)と後鳥羽上皇(尾上松也)の駆け引きが続く。北条時房(瀬戸康史)が
    軍勢を率いて上洛、揺さぶりをかけた。決着をつけようと、後鳥羽上皇は時房と蹴鞠勝負。結果は引き分け。親王の代わりの者を鎌倉に送ることで
    手打ちとなった。4代鎌倉殿に決まったのは、九条道家の三男・三寅(みとら、のちの藤原頼経)。わずか2歳だった。

    慈円(山寺)が極秘に鎌倉入りし、義時と政子(小池栄子)に面会。三寅の出自を述べる。

    慈円「源頼朝卿の妹君が一条能保卿に嫁がれ、その長女は月輪関白兼実公の子、後京極摂政良経公に、そのまた次女は大宮大納言公経(きんつね)卿に嫁ぎ、
    その姫君が後京極摂政の子である道家公に嫁がれ、その間に生まれたのが三寅様にござる」

    義時「申し訳ない。もう一度、お願いいたします」

    慈円「(早口で)源頼朝卿の妹君が一条能保卿に嫁がれ、その長女は月輪関白兼実公の子、後京極摂政良経公に、そのまた次女は大宮大納言公経卿に嫁ぎ、
    その姫君が後京極摂政の子である道家公に嫁がれ、2人の間に生まれたのが三寅様にござる。後ほど紙に書いてお渡しいたす。摂関家の流れを汲み、なおかつ
    源氏の血を引くお方だ」

    “七色の声”の持つ山寺の本領発揮。SNS上には「素晴らしい滑舌」「立板に水どころか滝。山ちゃん無双」「本日のMVPは慈円僧正殿では。お見事すぎて、
    思わず拍手」「山ちゃんの正しい使い方」などと驚きや絶賛の声が相次いだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f5f5de9efbeb503913aa367f05c0deea4983314

    【【声優】「アンパンマン」の2代目 ジャムおじさん役等の 山寺宏一さん。大河ドラマに出演も 気付かれなかった模様【雰囲気違くね??】】の続きを読む


    三ツ矢 雄二(みつや ゆうじ、1954年10月18日 - )は、日本の声優、俳優、音響監督、ミュージシャン、タレント。愛知県豊橋市出身。 声種はテノール。 声優としては、誇張された女性語(いわゆるオネエ言葉)を話す男性キャラクターを得意としているが、ほかにも真面目なキャラクターから間の抜けたキャラク…
    83キロバイト (9,485 語) - 2022年11月19日 (土) 08:18
    割と 大御所の声優さんだよな。mj

    1 鳥獣戯画 ★ :2022/11/30(水) 22:01:03.04ID:aY7X9Cs6
    ABEMA Prime2022/11/30 10:45
    https://times.abema.tv/articles/-/10053552

    最近、続々と報じられる声優の体調不良。なりたい職業ランキングの常連にもかかわらず、アイドル活動をする多くの若手女性声優が体調不良を訴え、活動を制限したり休止したり、中には適応障害と発表するなどメンタルの不調を訴える人も。なぜそのような事態に陥っているのだろうか。

    メンタルヘルスの重要性が叫ばれる今、声優業界はどうあるべきなのか。23日の『ABEMA Prime』では、40年以上のキャリアを持つ三ツ矢雄二氏と、アベプラのナレーションも担当する榎本温子氏の声優2人とともに議論した。

    以前と比べて声優の仕事は変化してきているのか。三ツ矢氏は「今みたいに全ての声優さんが歌を出し、踊り、芝居もして、みたいなことは僕たちの時はなかった。それが変わったのは、2.5次元ミュージカルが流行り出した頃と、深夜アニメが増えたこと。深夜のアニメを見ているファンがまずキャラクターを好きになって、その声を担当している声優さんのことも好きになって、両方合致して人気が出た。今の“声優アイドル”は、例えばAKB48といったものを模倣したものがだんだん主流になり、“声で芝居をする職業”という部分が二の次、三の次になっている。オーディションをすると、『あなたはグラビアに出られますか?』『水着になれますか?』『歌を歌えますか?』と聞かれる。それができない人はキャスティングされないこともあったりして、時代は変わったなとすごく感じる」と話す。

    榎本氏は「20代の頃のメンタルは悪かった」と振り返る。「私がデビューしたのは1998年。その時はプロモーションがセットになっていて、歌を歌ったりイベントをするのが当たり前の時代だった。1回CDを出すとプロモーションで雑誌に出たり、ジャケット、PVを撮ってと、想像以上に仕事が多い。土日に地方で店舗回りをすることもあって、かなりスケジュールを圧迫していた。本来やりたかったアニメーションの仕事を『もうちょっと自分で育てていきたい』『こういう役柄をやってみたい』ということができなくなっていって、相談する場所もなかった」。

    また、雇用が不安定だとも指摘する。「私の頃は1年もののアニメーションが多かったが、だんだん“1クール・13本で終わり”というものが増えていった。少し下の世代が『ワンクールのものしか出たことがない』『主役を1回やったら終わりだ』と言っていると聞いた時は衝撃だった。人数が多く、消費がどんどん早くなっていて、色がついちゃうから使われにくくなる、という話も聞いたことがある。基本的にお芝居の能力がベースにはあると思うが、なるべくプロモーションに使いやすい人材が選ばれるのは確かだ。今で言うとTwitterなどSNSのフォロワー数であるとか、『歌えない』『あれは嫌だ』『これは嫌だ』と言わないかどうかとか、使いやすさでも選ばれると思う」。

    さらに、声優の“兼業”にも驚いたといい、「だんだんアニソン歌手から、声優が歌う文化になってきて、今はアイドルグループを組んでいる。女性ばかりフィーチャリングされるが、男性声優もアイドル化がすごい。ちょっと下の世代の子に聞くと、アイドルを5つやっていて、『少ない方だ』と言う。実際に出演しているグループは1つくらいで、あとはアプリの音源の声入れ、レコーディング、ゲームなどがある状態。そんなにやっているのは異常な事態だ。歌うのは喉をすごく酷使するし、重なってくると声帯に異常が出てしまって、体調を崩す方が結構多い」と懸念を示した。

    ■三ツ矢雄二「“声優は裏方”という根本に使う側が戻ってもらいたい」
    声優業界の疑問点として、三ツ矢氏は「若手声優が使い捨てになっている」ことをあげる。「アイドル以外で地道に続けている人たちは、1本30分のアニメーションで1万5000円というギャラで細々と頑張っている。そういう人たちが何年後かにギャラを上げなくちゃいけない時に、『他にいるからいいよ』と使い捨てになってしまう。事務所と密に関係を持っていても、『休ませてください』と言うといい印象を与えない。僕は事務所に強く言えるけど、新人の人は言えないというのは、将来がすごく心配だ」と懸念を示す。

    ※以下リンク先で

    【【声優】「ポプテピピック」の ポプ子役等の 三ツ矢雄二さん。最近の声優界に対して 物申してる件【体調不良多いもんなぁ…】】の続きを読む

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