男性声優


    三ツ矢 雄二(みつや ゆうじ、1954年10月18日 - )は、日本の声優、俳優、音響監督、ミュージシャン、タレント。愛知県豊橋市出身。 声種はテノール。 声優としては、誇張された女性語(いわゆるオネエ言葉)を話す男性キャラクターを得意としているが、ほかにも真面目なキャラクターから間の抜けたキャラク…
    83キロバイト (9,485 語) - 2022年11月19日 (土) 08:18
    割と 大御所の声優さんだよな。mj

    1 鳥獣戯画 ★ :2022/11/30(水) 22:01:03.04ID:aY7X9Cs6
    ABEMA Prime2022/11/30 10:45
    https://times.abema.tv/articles/-/10053552

    最近、続々と報じられる声優の体調不良。なりたい職業ランキングの常連にもかかわらず、アイドル活動をする多くの若手女性声優が体調不良を訴え、活動を制限したり休止したり、中には適応障害と発表するなどメンタルの不調を訴える人も。なぜそのような事態に陥っているのだろうか。

    メンタルヘルスの重要性が叫ばれる今、声優業界はどうあるべきなのか。23日の『ABEMA Prime』では、40年以上のキャリアを持つ三ツ矢雄二氏と、アベプラのナレーションも担当する榎本温子氏の声優2人とともに議論した。

    以前と比べて声優の仕事は変化してきているのか。三ツ矢氏は「今みたいに全ての声優さんが歌を出し、踊り、芝居もして、みたいなことは僕たちの時はなかった。それが変わったのは、2.5次元ミュージカルが流行り出した頃と、深夜アニメが増えたこと。深夜のアニメを見ているファンがまずキャラクターを好きになって、その声を担当している声優さんのことも好きになって、両方合致して人気が出た。今の“声優アイドル”は、例えばAKB48といったものを模倣したものがだんだん主流になり、“声で芝居をする職業”という部分が二の次、三の次になっている。オーディションをすると、『あなたはグラビアに出られますか?』『水着になれますか?』『歌を歌えますか?』と聞かれる。それができない人はキャスティングされないこともあったりして、時代は変わったなとすごく感じる」と話す。

    榎本氏は「20代の頃のメンタルは悪かった」と振り返る。「私がデビューしたのは1998年。その時はプロモーションがセットになっていて、歌を歌ったりイベントをするのが当たり前の時代だった。1回CDを出すとプロモーションで雑誌に出たり、ジャケット、PVを撮ってと、想像以上に仕事が多い。土日に地方で店舗回りをすることもあって、かなりスケジュールを圧迫していた。本来やりたかったアニメーションの仕事を『もうちょっと自分で育てていきたい』『こういう役柄をやってみたい』ということができなくなっていって、相談する場所もなかった」。

    また、雇用が不安定だとも指摘する。「私の頃は1年もののアニメーションが多かったが、だんだん“1クール・13本で終わり”というものが増えていった。少し下の世代が『ワンクールのものしか出たことがない』『主役を1回やったら終わりだ』と言っていると聞いた時は衝撃だった。人数が多く、消費がどんどん早くなっていて、色がついちゃうから使われにくくなる、という話も聞いたことがある。基本的にお芝居の能力がベースにはあると思うが、なるべくプロモーションに使いやすい人材が選ばれるのは確かだ。今で言うとTwitterなどSNSのフォロワー数であるとか、『歌えない』『あれは嫌だ』『これは嫌だ』と言わないかどうかとか、使いやすさでも選ばれると思う」。

    さらに、声優の“兼業”にも驚いたといい、「だんだんアニソン歌手から、声優が歌う文化になってきて、今はアイドルグループを組んでいる。女性ばかりフィーチャリングされるが、男性声優もアイドル化がすごい。ちょっと下の世代の子に聞くと、アイドルを5つやっていて、『少ない方だ』と言う。実際に出演しているグループは1つくらいで、あとはアプリの音源の声入れ、レコーディング、ゲームなどがある状態。そんなにやっているのは異常な事態だ。歌うのは喉をすごく酷使するし、重なってくると声帯に異常が出てしまって、体調を崩す方が結構多い」と懸念を示した。

    ■三ツ矢雄二「“声優は裏方”という根本に使う側が戻ってもらいたい」
    声優業界の疑問点として、三ツ矢氏は「若手声優が使い捨てになっている」ことをあげる。「アイドル以外で地道に続けている人たちは、1本30分のアニメーションで1万5000円というギャラで細々と頑張っている。そういう人たちが何年後かにギャラを上げなくちゃいけない時に、『他にいるからいいよ』と使い捨てになってしまう。事務所と密に関係を持っていても、『休ませてください』と言うといい印象を与えない。僕は事務所に強く言えるけど、新人の人は言えないというのは、将来がすごく心配だ」と懸念を示す。

    ※以下リンク先で

    【【声優】「ポプテピピック」の ポプ子役等の 三ツ矢雄二さん。最近の声優界に対して 物申してる件【体調不良多いもんなぁ…】】の続きを読む


    津久井 教生(つくい きょうせい、1961年3月27日 - )は、日本の俳優、声優、音響監督、司会者、ミュージシャンである。81プロデュースに所属。東京都新宿区出身、埼玉県川越市在住。 子供の頃、父は東京電力株式会社に勤務しており、本人が言うところの「いいとこのボンボン」として生まれる。得意とする早…
    41キロバイト (5,136 語) - 2022年11月18日 (金) 20:30
    津久井さんのニャンちゅう 好きだったなぁ…mj

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/11/18(金) 11:04:55.35ID:gRsWpOdW9
    11/18(金) 10:20配信
    オリコン

     NHK・Eテレで放送されている『ニャンちゅう』シリーズについて、声優の津久井教生がニャンちゅうの声を担当していたが、来年度の4月放送回から全て羽多野渉に交代すると、所属事務所の81プロデュースが18日、公式サイトで発表した。

     同事務所は「NHK・Eテレで放送されております『ニャンちゅう』シリーズにて、ニャンちゅうの声を長らく津久井教生が担当しておりましたがこの度、羽多野渉へ交代することになりました」と説明。今年度の放送は津久井が担当した回も放送されるが「来年度の4月放送回からは、すべて羽多野が担当します」としている。

     また声優交代後も、津久井はアドバイザーとして番組に参加する。最後に「今後ともニャンちゅう、そして両名の役者を何卒よろしくお願いいたします」と呼びかけている。

     NHKも公式サイトで「この度、ニャンちゅうの声の出演は、津久井教生さんから羽多野渉さんに交代することになりました。今年度の放送については、津久井さんか羽多野さんの出演になります」と発表している。

     津久井は19年10月、自身のブログにて難病である「筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう)・ALS」と診断されたことを公表した。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/66f9f838a76c663dbf2dd1f04a094dca4e93ee3f

    【【声優】ニャンちゅう役の 津久井教生さんの降板が 悲しすぎる件【淋しいけど 仕方ないね…】】の続きを読む


    梁田 清之(やなだ きよゆき、1965年5月10日 - 2022年)は、日本の男性声優。東京都練馬区出身。フリー。 東京青二塾五期生。1987年にデビュー。かつては九プロダクション、81プロデュース、ディーカラーに所属していた。 初めてオーディションで受かった役は『鎧伝サムライトルーパー』の鬼魔将朱天。…
    61キロバイト (6,381 語) - 2022年11月21日 (月) 14:13
    『スラダン』のゴリもだったな…mj

    1 muffin ★ :2022/11/21(月) 20:41:44.52ID:lYWZUMEg9
    https://animeanime.jp/article/2022/11/21/73657.html
    2022.11.21


    『SLAM DUNK』赤木剛憲役や『BLEACH』握菱テッサイ役などで知られる声優・梁田清之さんが逝去。2022年11月21日、生前に親交のあった声優・真殿光昭さんがTwitterを通じて報告しました。

    梁田さんは、『鎧伝サムライトルーパー』鬼魔将朱天役、『ジャングルの王者ターちゃん』梁師範役、『SLAM DUNK』赤木剛憲役、『BLEACH』握菱テッサイ役など数多くの作品で様々なキャラクターを演じてきた男性声優です。

    11月21日、真殿さんがTwitterで「友人の梁田清之君が逝去されました」と報告。
    続けて、「彼はフリーだったため奥様の御意向により、僕が代わってここに声優業界関係者の皆様並びに彼のファンの皆様にご報告させて頂きます」「線香をあげ、弔わせて頂いた今でも信じられない思いですが 心より梁田君のご冥福をお祈りさせて頂きます」と綴りました。

    この報告を受け、真殿さんのTwitterには、斎賀みつきからの「梁田さん…お会いするといつも笑顔でかまってくれてとても嬉しかったのを覚えています。今はただただご冥福をお祈りするばかりです…。」とのコメントをはじめ、永島由子さん、深見梨加さん、武虎さんといった声優仲間、そして大勢のファンから梁田さんの逝去を惜しむ声が届いています。

    【【声優】【訃報】「ベルセルク」の グルンベルド役等の 梁田清之さんが死去…【まだ若いのに…】】の続きを読む


    大塚 明夫(おおつか あきお、1959年〈昭和34年〉11月24日 - )は、日本の声優、ナレーター、俳優。東京都新宿区歌舞伎町出身。マウスプロモーション所属。父は声優の大塚周夫。 東京都新宿区歌舞伎町にあった新宿赤十字病院で生まれ、小学校入学時に国立市へ転居。…
    311キロバイト (33,299 語) - 2022年11月15日 (火) 07:38
    声優としての意見なんかもな。mj

    1 ひかり ★
     声優・俳優の大塚明夫が6日、自身のツイッターを更新し、アニメ映画「THE FIRST SLAM DUNK」(12月3日公開)についての思いをつづった。

     原作は井上雄彦氏が「週刊少年ジャンプ」に連載した大ヒット作品。1993年から96年にかけてテレビアニメも放送された。

     大塚は「30代~40代前半くらいかなぁ。。スラダンぶっ刺さってる世代。」と原作や、テレビアニメシリーズのファンであると説明。「声優交代はなかなか受け入れ難いよね。その気持ち、決して否定はしません みんないい仕事してたもん!」と続けた。

     劇場版「-SLAM DUNK」では11月4日に、主人公・桜木花道が所属する湘北高校のメンバー5人の声優が発表されていた。PG(ポイントガード)宮城リョータ役に仲村宗悟、SG(シューティングガード)三井寿役に笠間淳、SF(スモールフォワード)流川楓役に神尾晋一郎、PF(パワーフォワード)桜木花道役に木村昴。そして、湘北の主将でC(センター)赤木剛憲役を三宅健太と伝えられた。

     テレビアニメ版では宮城リョータ=塩屋翼、三井寿=置鮎龍太郎、流川楓=緑川光、桜木花道=草尾毅、赤木剛憲=梁田清之という配役だった。テレビ版への思い入れが深いファンも多いことや、それぞれが現役声優として活動していること、映画の前売りがすでに始まっていたことなどから、ネット上では否定的な声もあった。大塚は自身の思い入れも込みで、ファンの思いを代弁した形となった。

     大塚のツイートには「びっくりするくらい、自分の気持ちを現して下さいました。」「このツイートを読んで少し救われました。ちょっと泣けてきました。」と寄り添ってくれたことに感謝する声。「でもね、私は今の次元大好きだよ」と、大塚が小林清志から「ルパン三世」の次元役を引き継いだことを引き合いに出して、新キャストに期待するコメントもあった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a488c65dffacfc7152bb0de78a4331f8f62c142d

    【【声優】「ルパン三世」の 2代目次元大介役等の 大塚明夫さん。『THE FIRST SLAM DUNK』の声優について 同情コメント?!【キャスト変わると 色々あるしな…】】の続きを読む


    松村 北斗(まつむら ほくと、1995年〈平成7年〉6月18日 - )は、日本のアイドル、俳優であり、男性アイドルグループ・ SixTONESのメンバーである。 静岡県島田市出身。ジャニーズ事務所所属。 2009年2月15日、山下智久に憧れジャニーズ事務所に入所。オーディション翌日「この世界はサプ…
    93キロバイト (12,136 語) - 2022年11月14日 (月) 07:57
    才能あるんやな!!mj

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/11/14(月) 22:57:01.62ID:SUPaHPak9
    2022.11.14 11:04

    11月11日に公開された、新海誠監督の最新アニメーション映画『すずめの戸締まり』。ヒロイン・すずめと共に冒険へ出かける青年・草太に声を吹き込んだ『SixTONES』の松村北斗に、アニメファンから絶賛の声が続出している。

    「すずめの戸締まり」は日本各地の廃墟を舞台に、災いを呼び込む〝扉〟を閉じていく冒険物語。田舎町に住むすずめは、あるとき町で〝白い扉〟を探している草太と出会う。白い扉を見つけたすずめは、やがて草太と共に扉を閉める冒険をスタートさせていく…。

    「11日に公開された同作は、全国各地の映画館でゴリ押しされていると話題に。公開当日の『TOHOシネマズ 新宿』では6スクリーン、30回超えの上映スケジュールが組まれていました。多すぎる上映回数が埋まるはずもなく、SNS上では『ほぼ貸切状態だった』などの声も上がっていました。とはいえ新海監督が手がけるだけあって、映画自体の評価は上々。特に評価されていたのが、松村が演じた草太の演技だったようです」(映画ライター)

    プロ声優と間違える人続出

    松村が演じていることを知らずに鑑賞した人からは、

    《草太の声の人ってジャニーズだったんですか!? 石田彰あたりのプロかと思った!》
    《難しい役なのにすごく演技が上手だったので、てっきりプロの声優さんだと思ってました》
    《草太演じてるの誰?と思ってたんだけど、SixTONESの人だったんだ! キャラに合ってて個人的に違和感は全くなかったですね》
    《草太がSixTONESの松村北斗さんだったの、めっちゃびっくりした…。しかも声優初挑戦らしい》
    《松村北斗くんがプロ声優レベルに上手すぎて驚いた。梶裕貴くんがやってると思ってたのよ、草太も椅子も北斗くんだとしたら、マジで才能の塊ですわ》
    などと絶賛の声が上がっている。

    松村は新海監督がオーディションで〝内面の豊かさ〟を見出した逸材。芸能人声優ということで、配役が発表された際には心ない声も上がっていたが、見事に実力でアンチを黙らせたようだ。

    声に命を吹き込むのが声優であれば、キャラクターを憑依させ声も仕草もキャラになりきるのが俳優。俳優に声優の仕事が務まるのであれば、専業声優不要論も浮上してしまうが果たして…。

    https://myjitsu.jp/archives/392492

    【【声優】「すずめの戸締まり」で 声優初挑戦の 松村北斗さん。評判良いんやな!!【演技力高い??】】の続きを読む

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