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    SLAM DUNK > THE FIRST SLAM DUNK THE FIRST SLAM DUNK(ザ・ファーストスラムダンク)は2022年12月3日に公開される予定のアニメーション映画。 『SLAM DUNK』原作者の井上雄彦が監督・脚本を務める。当初はタイトル未定で2022年秋に公開予定であったが、…
    9キロバイト (1,012 語) - 2022年11月25日 (金) 12:20
    やっちまった感 半端ないわ…mj

    1 ネギうどん ★
     90年代にテレビアニメも大ヒットしたバスケ漫画の金字塔『SLAM DUNK(スラムダンク)』の新作アニメ映画『THE FIRST SLAM DUNK』(12月3日公開)。先日、オリジナル版からキャストが一新されることがわかり炎上騒ぎになったが、今度はスタッフの原作へのリスペクトが疑われる発言に批判が殺到する事態が起きている。

     ファンから問題視されているのは、22日に作品の公式サイトで公開されたスタッフ座談会。エフェクトスーパーバイザーの松浦太郎氏、シミュレーションスーパーバイザーの小川大祐氏、シミュレーションアーティストの普久原茉幸氏、中田俊裕氏の4人がCGエフェクトなどの観点から制作の舞台裏などについて語り合っているものだ。

     その中で「どんな作品に仕上がりそうでしょうか」という質問に対し、普久原氏は「コミックで読んでいた時は“青春おバカな感じ”があったんですけど(笑)、映画版はそれとは違う。今観るのにしっくりくる感じだと思ってるんです。そこに技術が結集し、なんかすごいのができるんじゃないかなって思ってます」と返答。続けて、中田氏が「僕はそもそも『SLAM DUNK』をあまり知らなかった人間で。今までジャンプと言ったら『ドラゴンボール』とか、アクションでバーンとやるみたいな感じだと思っていて。だから最初は“『SLAM DUNK』、こんなんで少年の心、掴めるのかよ”って思ってたんですけど(笑)」と答えた。

     この「原作コミックは青春おバカな感じ」「そもそも『SLAM DUNK』をあまり知らなかった」「こんなんで少年の心、掴めるのかよ」といった言葉にファンが反発。「スタッフさんの作品に対するリスペクトが感じられない」「(笑)を入れてるのがバカにしてるみたいで印象悪い」「原作は今しっくりこないってこと?」「普久原さんの発言で完全に観る気が失せました」「原作は踏み台って意識がにじみ出ていて、この発言を載せちゃう公式のバランス感覚がやばい」といった厳しい声がSNS上で飛び交うことになった。

     中田氏の発言については「いざ観たら、原作を全然知らない僕でも“続きが気になる!”って。だから原作を知らない人でも、映画を観てから“『SLAM DUNK』気になる!”という感じで原作を読む人もいるだろうし。もちろん、原作を知っていたらもっと楽しめるだろうしって思いましたね」と続いているので決して否定的な意味合いではないのだが、ファンの中には「スタッフがやたら原作を知らないことを強調している」という時点で不快感を抱く人も少なくないようだ。

    「キャスト一新」でファンが原作リスペクトを疑問視
     今作における「原作リスペクト」が疑問視されたのは、4日にメインキャラクターのボイスキャストが解禁されたことがきっかけだった。90年代に放送されたテレビアニメ版では、桜木花道役が草尾毅、赤木剛憲役が梁田清之、流川楓役が緑川光、三井寿役が置鮎龍太郎、宮城リョータ役が塩屋翼だったが、今作では宮城リョータ役を仲村宗悟、三井寿役を笠間淳、流川楓役を神尾晋一郎、桜木花道役を木村昴、赤木剛憲役を三宅健太が担当する。声優が完全に一新され、これにファンから「テレビアニメ版のイメージが強いから声優交代は受け入れられない」「前売り券を売っておいてからキャスト一新を発表するのは許せない」といったコメントが殺到した。

     先日、テレビアニメ版で赤木剛憲役を務めた梁田清之さんが今月14日に亡くなったことが発表されたが、今作の公式SNSなどが訃報に一切触れないこともファンの不信感につながっている。先述のスタッフの座談会での発言は普通ならそれほど問題視されなかったかもしれないが、こうした出来事の積み重ねによって炎上騒ぎになってしまったといえそうだ。

     また、今作は公開まで約1週間となってもあらすじすら発表されず、事前情報がかなり限られている。それなのにスタッフの座談会シリーズがやたら更新されることから「求めている情報と違う」「座談会で裏話なんて作品公開後にやるべきでしょ」「原作への思いがあまり感じられず、スタッフの自分語りばっかりでうんざり」といった意見が目立ち、それもファンの不評を買っている。今作は原作者の井上雄彦氏が監督・脚本を務めるため、こうした「原作リスペクト」を疑われる事態は想定外だったといえそうだ。

     いくら公開前に炎上しようとも、作品が本当に素晴らしければこうした騒動を吹き飛ばすことができるだろうが、はたしてどのような仕上がりになっているのか注目だ。

    https://biz-journal.jp/2022/11/post_327619.html

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    転生したらスライムだった件 > 転生したらスライムだった件 (アニメ) 『転生したらスライムだった件』(てんせいしたらスライムだったけん)は、エイトビット制作による日本アニメ作品。伏瀬によるライトノベル『転生したらスライムだった件』を原作としており、テレビシリーズおよび劇場(11月公開)アニメが製作されている。…
    64キロバイト (4,981 語) - 2022年11月28日 (月) 08:40
    原作から売れ行きがスゴい?!mj

    1 Anonymous ★
    https://www.pashplus.jp/anime/260867/?body_dsp=1

    (出典 img2.animatetimes.com)



     11月25日に公開された映画『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』の週末オープニング興行収入は4億1,600万円を突破。観客動員数31万人超えの大ヒットスタートとなりました。

     原作・伏瀬さん自らが原案を手がけた完全オリジナルストーリーである<劇場版>は、人間からスライムに転生した主人公・リムルたちが、仲間のために陰謀に立ち向かう“絆”の物語。

     『転スラ』ならではの個性豊かなキャラクターたちが繰り広げる世界観はそのままに、壮大な映像と大迫力の戦闘シーンなど映画館のスクリーンで見るべき<劇場版>へと進化を遂げました。

     すでに世界12以上の国と地域での公開も決定し、まさに世界を駆け抜ける『転スラ』旋風のなか迎えた待望のスクリーンデビュー。日本各地の劇場には、11月25日の初日から週末にかけて『転スラ』ファンのみならず、ファミリー層やカップルなど幅広い層の観客が詰めかけ、各地の劇場で満席になるほど活況を呈しました。

     公開初日からの興行収入(11月25日~11月27日の累計)は、4億1,600万円(動員:313,094人)を突破、ハリウッド大作群をおさえ『すずめの戸締まり』(新海誠監督)に迫る勢いで、週末興行収入1位と2位をアニメが独占。絶好調スタートを切りました。

     映画を鑑賞したファンからは、「最高傑作でした!」、「転スラ知らなくても楽しめる」、「最高かよ!」、「いきなり映画から見たけどめっちゃ面白かった」などの絶賛コメントがSNS上に溢れ、また、初めて映画館のスクリーンで展開される『転スラ』ワールドの迫力に「より激しいバトルシーンが見応えあった」、「戦闘シーンバチバチ!」といった声や、仲間との”絆”を描いた物語に「泣いた」、「人を思いやることっていいな」といった感動コメントも多く寄せられました。

     映画の大ヒットと共に劇場販売グッズの売上も好調。また、入場者プレゼント第1弾として配布の『劇場版 転スラ』の前日譚が掲載された“紅蓮の絆編0巻”が早くも品薄になるなど、『転スラ』熱風が日本を包み込む週末となりました。

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    すずめの戸締まり』(すずめのとじまり、英: Suzume)は、新海誠が監督・脚本を務める、2022年(令和4年)日本アニメーション映画。日本各地廃墟を舞台として、災い原因となる“扉”を閉じていく少女解放と成長を描くロードムービー。 縦横比は前作『天気子』までビスタサイズ16:9だったが、本作はシネスコでの上映となる。…
    39キロバイト (4,277 語) - 2022年11月27日 (日) 11:26
    天災で傷付いた人には 辛いかも…mj

    1 ネギうどん ★ :2022/11/27(日) 15:43:55.08ID:gcLEBZ6b9
     『君の名は。』『天気の子』などで知られる新海誠監督の新作アニメ映画『すずめの戸締まり』が11日より公開され、観賞した人々の感想コメントがSNSなどにあふれている。「泣けた」「今までの新海作品で一番面白い」といった称賛が集まる一方、東日本大震災を大きなテーマとして扱っていることに賛否が起きている。

     今作は、17歳の女子高校生・岩戸鈴芽が災いの元となる扉を閉める「閉じ師」の青年・宗像草太と出会い、日本各地に出現した扉を閉めるために愛媛、神戸、宮城などの廃墟を巡るロードムービー。鈴芽を原菜乃華、草太をSixTONESの松村北斗が演じ、深津絵里、染谷将太、伊藤沙莉、神木隆之介ら豪華キャストが脇を固め、声優陣の演技が早くも高評価されている。

     ネット上では「想像を超える映像美に度肝を抜かれ、繊細な心理表現で後半にありえんくらい号泣してしまった」「ボリュームあるのにスピード感があって飽きさせないので面白い」「ストーリーと登場人物に深みがあって、観るたびに感想が変わりそう」などと絶賛コメントが多く寄せられている。

     だが、その一方で物議を醸しているのも事実だ。今作で多くの新海作品ファンが驚いたのが、現実の東日本大震災を真っ向から取り上げたことだった。主人公の鈴芽は震災で母親を亡くした孤児で、母親の死と向き合うことが大きなテーマとなっているためだ。『君の名は。』では、大規模災害を「彗星の落下」として描くなど間接的なモチーフにしていたが、今作でははっきりと「3・11」のイメージが重要な要素として随所に提示され、緊急地震速報のアラーム音に近い警報音も挿入される。

     上映前の先月22日には、作品の公式Twitterが「『すずめの戸締まり』ご鑑賞予定の皆様へ」と題し、「本作には、地震描写および、緊急地震速報を受信した際の警報音が流れるシーンがございます。警報音は実際のものとは異なりますが、ご鑑賞にあたりましては、予めご了承いただきます様、お願い申し上げます」と異例の注意喚起をしていた。

     しかし、震災描写があると知らなかったり、そこまで直接的な描写だと思わずに観賞した人も多かったもよう。その結果として、SNS上で「作画が綺麗だから悪い方向に震災描写の迫力があって、かなりの人数が途中退席してた」「被災経験のある人はフラッシュバックする可能性あると思う」「作中の東日本大震災の描写がマジできついです。当時テレビのニュースを見て気分が落ち込んだ人はやめておいた方がいい」といった声が飛び交う事態となった。

     映画通で知られるグラビアアイドルでYouTuberのRaMuも、「設定、ストーリーはすごくいい」「感動して泣いた」とした上で、自身のTwitterで「3.11という文字を出してファンタジーに仕上げるのは正直賞賛できなかった。実際私は親戚が福島や山形に多く、完全なる当事者でない私も当時のトラウマが蘇るし、地震への怒りの矛先がこの映画になってしまった。そんな映画。視聴には十分注意が必要です」(現在は削除)と苦言を呈した。

     今作の世界では、巨大地震の元凶はプレートのひずみなどではなく「ミミズ」となっており、現実的な震災描写がありながら地震そのものをファンタジーとして描いたことに思うところがある人も少なくないようだ。映像美や脚本、声優陣の演技の評価はおおむね高いものの、震災描写の是非で賛否が起きている状況といえる。

    https://biz-journal.jp/2022/11/post_326232.html

    【【アニメ】【映画】「すずめの戸締まり」あのシーンのせいで 評価が下がってる??【トラウマ】【感想】】の続きを読む


    ONE PIECE > ONE PIECE (アニメ) > ONE PIECE FILM REDONE PIECE FILM RED』(ワンピース フィルム レッド)は、2022年8月6日に公開された日本のアニメーション映画。漫画『ONE PIECE』を原作としたテレビアニメの劇場版第15作。FILMシリーズの第4作目。…
    102キロバイト (14,797 語) - 2022年11月21日 (月) 09:30
    Adoか特典か??mj

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/11/24(木) 20:06:24.35ID:p8Pz+r9D9
    2022.11.24 17:31

    これでもかというほど入場者プレゼントを配布し、着実に興行収入を伸ばし続けてきたアニメ映画『ONE PIECE FILM RED』。今年8月の公開から3カ月が経った今、ついに興行収入に暗雲が立ち込めてきたようだ。

    11月21日に公開された『国内映画ランキング』(興行通信社調べ)によると、「FILM RED」は先週から1つ順位を落として4位という結果に。

    新海誠監督が手掛けたアニメ映画『すずめの戸締まり』がトップを飾り、2位には『ブラックパンサー ワカンダ・フォーエバー』、3位には『ある男』が初登場でランクインしている。

    「『FILM RED』が順位を落とした理由は、特典の弾切れが関係しているかもしれません。第8弾入場者プレゼントとして、11月12日から配布されていたのは『スペシャルシャンクス104巻掛け替えカバー』。全国50万枚限定で配布されましたが、1週間も経つと配布が終わったからか、客足が徐々に遠のき始めました」(映画ライター)

    「FILM RED」は映画そのものよりも、特典目当ての観客が俄然多いようだ。

    映画『ワンピ』の快進撃もここまでか…

    「第7弾入場者プレゼントは、限定フィギュア『ワンピの実「FILM RED」〝シャンクス〟』でした。それまで11週連続で全国映画動員ランキングのトップを走っていましたが、『ワンピの実』の特典が尽きたであろう時期に首位から陥落。『すずめの戸締まり』が公開された影響も多分にあると思いますが、グッズコレクターや転売ヤーの力を借りて、ここまで興行収入を伸ばしてきたのかもしれません。11月19日から新たに追加販売されている劇場オリジナルグッズが起爆剤になるかは怪しいところ…」(同・ライター)

    同映画の21日時点での興収は184億円で、十分に大ヒットしているが、

    《あれだけ宣伝バカスカ出して、特典作りまくってるのに、まだ200億いかないのって…。現時点で鬼滅以上の特典出してるのに、興収が鬼滅の半分もいかないのって単純にマーケティング間違えた結果だろうな》
    《若者の夏休み時期に公開して、あれだけ宣伝したんだからそりゃあ100億はいって当然よ。でも今150、170、180なんていう微妙な興収の上がり具合見てたら、失速してるの丸わかり》
    《鬼滅あたりから入場特典が何弾も出るのが当たり前になったよね。でも特典欲しさに観客集めて、これだけ興収いきましたっていうのは、イコールその作品の評価ではないと思う…》
    《あれだけ初動がすごかったのに同じ割合で観る人が増えないのは、リピートしたいと思える出来じゃなかったからだよ》
    など、手厳しいコメントも続出している。

    特典切れと新作映画の人気によって、勢いを失っている「FILM RED」。興収200億を突破するためには、あと何回分の特典が必要になるのだろうか…。

    https://myjitsu.jp/archives/394426

    【【アニメ】【映画】「ONE PIECE FILM RED」もう勢いは無くなっちゃった??【感想】】の続きを読む


    SLAM DUNK > THE FIRST SLAM DUNK THE FIRST SLAM DUNK(ザ・ファーストスラムダンク)は2022年12月3日に公開される予定のアニメーション映画。 『SLAM DUNK』原作者の井上雄彦が監督・脚本を務める。当初はタイトル未定で2022年秋に公開予定であったが、…
    9キロバイト (994 語) - 2022年11月10日 (木) 10:46
    後から説明されてもなぁ…mj

    1 muffin ★ :2022/11/10(木) 16:24:14.42ID:clemuXKF9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/11/10/kiji/20221110s00041000465000c.html
    2022年11月10日

    12月3日公開のアニメ映画「THE FIRST SLAM DUNK」は10日、公式ツイッターを更新。新情報解禁特番に対する反響に応えた。

    東映アニメーションの公式YouTubeチャンネルでは4日、同作品の新情報解禁に伴い特別番組を配信。しかし、従来のキャストを一新したことや、声優変更の情報がないまま前売り券が販売されていたことに対し、ネット上では賛否の声が上がった。

    これを受け、公式ツイッターは「特番をご視聴いただいたみなさま、ありがとうございます。また、たくさんのご意見やご感想をお寄せいただきありがとうございます。たくさんの反響をいただいている中で、作品を楽しみにしてくださってる方々のさまざまな思いを受け止めております」とツイート。

    続けて「私たちは、スラムダンクを昔から愛してくださってる方も、はじめて見る方も、とにかく楽しんでもらいたい、という思いで制作を続けてきました」とつづり「映画はまもなく完成します。みなさまに楽しんでいただける作品になるよう、監督・スタッフ一同、最後まで心を込めて制作してまいります」と伝えた。


    (出典 www.sponichi.co.jp)

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